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はちみつ色の午後が過ぎてく はちみつ色の午後は何味?


by konosetu
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入学編VI

魔法科高校の劣等生 第6話「入学編VI」

VSテロリスト!



生徒会や風紀委員の活躍によって、ブランシュの襲撃は速やかに鎮圧されていく。敵の情報を得た達也は、深雪たちとともにブランシュが狙っているという図書館へ急ぐ。 同じころ、図書館にある特別閲覧室では、テロリストが魔法大学の所蔵する機密文献にハッキングを仕掛けていた。同盟のリーダーである司甲から、彼らの手引きを命じられた紗耶香。言いつけに従いながらも、明らかな犯罪行為を前に心中は複雑で……。

(公式HPより抜粋)


敵が弱過ぎて脅威を感じないなぁ(^^;

しかしあの剣道部の女の子、ちょっとした誤解でテロ行為に加担してしまうとは…。なんともまぁ。
達也の言う通り、能力も無視してみんなを平等に扱うなんて、全ての人に対して冷たい世の中ですねぇ(´-ω-`)

次回、テロリストのアジトに乗り込むそうです。警察でもないのによーやるわ(^^;
でもこの調子だとたぶん楽勝っぽいですね(笑)
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Tracked from MAGI☆の日記 at 2014-05-18 10:47
タイトル : 魔法科高校の劣等生 第6話「入学編VI」
魔法科高校の劣等生の第6話を見ました。 第6話 入学編VI レオンハルトやエリカの力も借りて反魔法活動団体の狙いである魔法大学の非公開資料を達也と深雪は守り抜くのだった。 剣道選手としての評価と二科生としての評価のギャップに悩んでいた紗耶香は甲にマインドコントロールされていたようで、達也は勘違いし続けた1年間は無駄ではなかったと説く。 そして、反魔法活動団体を根絶やし...... more
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by konosetu | 2014-05-11 12:08 | 電撃文庫作品 | Trackback(1) | Comments(0)