葡萄畑に薔薇の花

名探偵コナン 第695話「葡萄畑に薔薇の花」

薔薇の色。



二十数分ミステリーにしてはよくできていたお話でした♪
被害者の首のおかしな索状痕の意味。エビ反りプレイ。えぐい(( ̄_ ̄lll))ガクガク
朝の雨の伏線。酸性、アルカリ性の農薬散布とサブタイトルにある薔薇の関係性。これがアリバイトリックを見事破壊。
見事、破綻なく1本に繋がっていたかと。 紫陽花が変色するのは知っていましたけど、薔薇もそうなんですね。

それにしても、犯人は名探偵の毛利小五郎が来るというのによくこういう犯行を決行するなぁ。もっと好機なんていくらでもあるはずなのに…。
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by konosetu | 2013-04-27 18:55 | 名探偵コナン | Trackback | Comments(0)

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