ゲーム戦士・エグゼイド!

仮面ライダーエグゼイド
仮面ライダーエグゼイド | 東映

45周年を迎えた仮面ライダー、
2016年は、ゲームのバトルが
現実の世界で巻き起こる!
謎のゲームウイルス、
“バグスター”を殲滅せよ!
斬新なリアルヒーローが誕生!

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■≪レベルアップ!≫大変身でバグスターとゲームバトル!

 45周年を迎えた「仮面ライダー」シリーズ。その記念すべき2016年、10月からスタートする新シリーズの全貌が明らかになります。その名も「仮面ライダーエグゼイド」。仮面ライダーシリーズ史上初めて、人々を守るため、蔓延する謎のゲームウイルスと戦います。
 仮面ライダーエグゼイドは、主人公が変身ベルト “ゲーマドライバー”に、変身アイテム“ライダーガシャット”を挿入することで変身。まずはレベル1の姿でゲームウイルス=バグスターに侵された人々を救い出します。そして仮面ライダーエグゼイドはレベル2へとレベルアップ!実体化したバグスターと戦い、打ち倒していきます。
 今回の「仮面ライダーエグゼイド」のもう一つの特徴は、戦いにデジタルゲームで見られるビジュアル効果を盛り込むところ。エグゼイドとバグスターのバトルシーンでは、バトルゲーム的なヒット演出、アクションのゲージ、対決のVS表示、武器のボタン操作など、これまでの「仮面ライダーシリーズ」にはない見た目の楽しさを表現していきます。
シリーズ誕生から45年。≪レベルアップ≫による驚きの大変身で、ゲームウイルス、バグスターから人々の命を救い、平和のために戦う新たな仮面ライダー、「仮面ライダーエグゼイド」の活躍に是非ご期待ください。


■8月6日(土)公開の劇場版で「仮面ライダーエグゼイド」がスクリーンに登場!

8月6日(土)公開の『劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間』に仮面ライダーエグゼイドがいち早く登場します!
[作品紹介]
命を燃やせ!ゴーストvs英雄 史上最大のラストバトル!
 天空寺タケル(西銘駿)は、突如出現した仮面ライダーダークゴーストを追って、歴史上の英雄・偉人たちが暮らす、不思議な村へと辿り着いた。100の眼魂を集め、“究極の眼魂”を生みだし、すべての人間をゴースト(幽霊)にしようと企む仮面ライダーダークゴーストの正体は、死んだはずのアランの兄・アルゴス(木村了)。そして、その村には消息不明だったマコト(山本涼介)の父・深海大悟(沢村一樹)の姿もあった。大悟が変身する仮面ライダーゼロスペクターは敵か、味方か?今、究極の眼魂を巡って、タケルが大いなる試練に挑む。彼を待ち受ける、運命の瞬間とは!?

タイトル/『劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間』
※同時上映:『劇場版 動物戦隊ジュウオウジャー ドキドキサーカスパニック!』

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

また従来の仮面ライダーから大きく逸脱したデザインですね。
まぁ、これではカッコ悪い、期待できないと言われてもしょうがないのかなと。
私はリーク情報で初めて目にしたときはビビりましたけど、結構見慣れてきました。
「龍騎」のときほどの衝撃と比べればどうってことないですわ(ΦωΦ)アハハ←感覚マヒ

レベル1はSDなご当地ゆるキャラみたいな感じ。ロボコンやカブタックなどのマスコット的キャラクターを彷彿しカワイイ感じです。
仮面ライダーカブトのマスクドフォームみたいに徐々に形骸化しないか気になりますが…。
このレベル1でゲームウイルスに汚染された人間を除染するみたいなので、どちらかというとウルトラマンコスモスのルナモードみたいな感じなのでしょうか。

リーク情報ではレベル3まで公開されています。さらに上位のレベルも。
また、少なくとも5人のライダーが初期の段階で登場することも判明しています。
それぞれ協力し合うのか、それともライバル関係となるのか。
「電王」のようにコメディ路線か、「龍騎」のようにシリアス路線なのか。作風も気になるところです。
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by konosetu | 2016-08-01 23:18 | 仮面ライダーエグゼイド | Trackback | Comments(0)

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