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はちみつ色の午後が過ぎてく はちみつ色の午後は何味?


by konosetu
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カテゴリ:放送終了後視聴アニメ( 33 )

WORKING!!(第1期)

WORKING!!

前から興味があったものの、結局見ていなかった作品の1つ。
間もなく第2期が始まるということもあり、この機会に第1期を見てみることに。

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by konosetu | 2011-09-27 20:45 | 放送終了後視聴アニメ | Trackback | Comments(0)

4人目のヒロイン

神のみぞ知るセカイ

FLAG 9.0「大きな壁の中と外」

FLAG 10.0「あたしの中の……」

FLAG 11.0「おしまいの日」

FLAG 12.0「神以上、人間未満」

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by konosetu | 2011-04-14 17:17 | 放送終了後視聴アニメ | Trackback | Comments(0)

3D(リアル)の女性攻略

神のみぞ知るセカイ

第1期を見始めました。
前々から興味あったのに、結局見ずじまいで。でも、第2期が始まるということで、これを期に見てみることに。
できればウチの地域で放映される15日深夜までに。やはり何事も期日を定めた方が行動に踏み切りやすいのでね。


舞島学園高校に通う桂木桂馬は恋愛シミュレーションゲーム、いわゆる「ギャルゲー」が好きな高校生。その腕前から「落とし神」と称されている彼は、ギャルゲーの登場人物である2Dの女をこよなく愛している。

そんなある日、桂馬のもとに「攻略してほしい女がいる」というメールが届く。「無理なら返信しないように」という挑発的な文面に憤慨し返事をした途端、彼の目の前に空から1人の少女が舞い降りる。その少女の名はエルシィ。地獄からはるばるやってきた悪魔だという彼女は、桂馬に「駆け魂」の捕獲を依頼する。その方法は、取り付かれた人間を恋に落とし、心のスキマを埋めること。現実の女性とは関わり合いにすらなりたくも無い桂馬は当然断るが、先のメールに返事をしたことで悪魔との契約が成立していること、この契約に自ら(とエルシィ)の命がかかっていることを知ると渋々承諾する。

こうして、ギャルゲー界の「落とし神」桂木桂馬の3D女性攻略が始まった。

(ウィキペディアより)


FLAG 1.0「世界はアイで動いてる」

FLAG 2.0「あくまでも妹です」
FLAG 2.5「ベイビー・ユー・アー・ア・リッチ・ガール」

FLAG 3.0「ドライヴ・マイ・カー」
FLAG 3.5「パーティーはそのままに」

FLAG 4.0「今そこにある聖戦」

FLAG 5.0「IDOL BOMB!!」

FLAG 6.0「ワタシ平凡?」

FLAG 7.0「Shining Star」

FLAG 8.0「Coupling with with with with」

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by konosetu | 2011-04-13 14:55 | 放送終了後視聴アニメ | Trackback | Comments(0)

まだまだ続くよ!

まりあ†ほりっく

第11章「神への供物」

最終章(第12話)「美少女だらけの水泳大会 ポロリもあるよ」


第11章
勘違い神父・鼎 藤一郎の苦悩。いいように鞠也に利用されていました。
テレビやDVDプレーヤーを買わせる、寮長先生もオニや~w
藤一郎役の杉田智和さんのモノローグが大半を占めていたなぁw

最終章
「夢のプール開きのおはなし」
「鼎神父、再びのおはなし」
「新たなる挑戦者のおはなし」
「名探偵かなこ、最後の事件のおはなし」
「ゴッドの夏の想い出のおはなし」
「プールの授業はこれで最後のおはなし」
「女だらけの水泳大会のおはなし」

かなこが待ちに待ったプールの授業が始まるのに、毎度酷い目に合って授業に出席し損ねる話。やはり同性とはいえ邪念があると、ダメなのか~(^^;
ただ、水泳の授業に全然出なかったら補習があると思うのですが…。


評価(各項目10点満点)
○ビジョン:6点――作が崩れがややあり。それ以外は好みの問題かと。
○キャラ:7点――いいねぇw かなこの変態性、鞠也の二面性などが面白いところ。奈々美もいいなぁw
○シナリオ:7点――時々意味不明なノリもありますが、笑える展開も多々あります。(特にかなこを)持ち上げて落とすのがうまい作品です。
○燃え:2点――
○萌え:7点――
○意外性:7点――
○歌など:7点――テーマ曲ははっちゃけているなぁ。BGMはよし。
○熱中度:8点――短い期間で一気に見たのですが。思っていたより楽しめました。
○オススメ度:7点――作風が独特です。それを許容できるかどうかがネックですね。
○全体:8点――十分面白いです。キャラクターがうまく描写されています。キャラクターの二面性が面白いですし、(特にかなこを)持ち上げて落とすというパターンのシナリオも笑えます。

MVP:宮前かなこ
やっぱり彼女だなぁw 百合な上、あの変態っぷりが素晴らしい。
次点で桐奈々美。やっぱり「けいおん!」の真鍋和に似てる…w


間もなく始まる第2期にも期待です。
原作も読んでみようかなぁ…。
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by konosetu | 2011-04-06 22:59 | 放送終了後視聴アニメ | Trackback | Comments(0)

深まる友情

まりあ†ほりっく

第7章「疑惑の黒下着」

第8章「穢された聖母・前編」

第9章「穢された聖母・後編/妄想の果てに」

第10章「微乳の過ち/伯林の恋文」


第7章
仲良くしているサチと奈々美に嫉妬してしまう弓弦の話。
お気に入りのシーンは、弓弦の不調の原因に心当たりはないかと鞠也がかなこに尋ねるシーン。単純な受け答えではなく、話を多少脱線させてでもかなこの妄想丸出しな性格がちゃんと出ているなと感心しました。また、鞠也が「全校生徒の誕生日くらいは把握している」と言っていたのも伏線だったわけで。
結局、サチと奈々美は、弓弦の誕生日プレゼントを何にしようか相談していたわけで。鞠也の指摘どおり、真にハブられていたのはかなこだったのか…。
毎回変わる絵師さんのエンドカード、今回は蒼樹うめ先生でした。

第8章
聖母祭が近づく中での生徒会長・志木絢璃の話。鞠也の従姉でもある絢璃。一体どんな過去があって鞠也を一方的に嫌うようになったのでしょう?
回想で幼い頃の鞠也や静珠が登場しましたね。

第9章
前半。
絢璃が鞠也を嫌う理由。それは子どもの頃の聖母祭で転んだ鞠也に衣装を破られ、パンダ柄の下着を衆人観衆に見られてしまったトラウマから来ていました。
この聖母祭を機に鞠也と和解しようとした絢璃。転んだ弾みに鞠也に助けられ、言いたいことを言おうとした絢璃ですが、今度は胸のボタンが弾け、胸元をさらしてしまうことに…。いや、あれはどう見ても絢璃の責任だし(汗)
鞠也は不器用だけど優しいところもあるんだなぁ。

後半は七不思議の話題。噂されている学校の七不思議の一部はかなこの鼻血が原因だったという…。あんなに出血したら普通じゃなくても死ぬわw
一方、第二女子寮の方の七不思議は…(ゴクリ)

第10章
前半はかなこが中間考査の多くの教科で赤点を取ってしまう話。
それに対して鞠也は完璧超人。むむむ~。
ちなみに、奈々美は理数系が苦手のようです。

後半は奈々美が見知らぬ男性に言い寄られてしまう話。困惑する奈々美がいい感じに描かれていました。相談に乗る友人達もいいですね。
しかし、その「友人」にかなこは含まれていないのかしら…w お友達になってくださいとちゃんと言った方がいいですね。

それにしても、なんとなくですが、奈々美って雰囲気が「けいおん!」の真鍋和に似ていません…? 理路整然的なところとか事務的なところとか。
まぁ、和は融通が利くのに対し、奈々美は要領が悪いですけど。
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by konosetu | 2011-04-04 18:47 | 放送終了後視聴アニメ | Trackback | Comments(0)

友達できるかな?

まりあ†ほりっく

第5章「禁断の匂い/乙女の秘蜜」

第6章「倒錯の保健室」


第5章
前半はかなこがクラスメイトの稲森弓弦や桃井サチに応援されながら、自分を助けてくれた桐 奈々美と友達になろうと頑張る話。委員長に抜擢されたかなこをまたもサポートしてくれる奈々美。結局、鞠也のアドバイスどおり「友達になってください」とストレートに言うのが正解だったようで。押してもダメなら引いてみな。仲良くしたいと思った相手となら、いろんなアプローチを試みればいつか実を結ぶものですね。

後半は規則にうるさい寮長先生(ゴッド)の抜き打ち持ち物検査の話。上手に隠して合格点がもらえれば免除されるというルールのようで。寮生達もそれを楽しんでいるようですね。この作品では最強の寮長先生のファンは多そうで。で、かなこが鞠也から押し付けられたあの未確認生物の正体って…?

第6章
保健室で身体測定の話。女の子ラブなかなこが大興奮しないはずがない! しかも委員長の仕事として身体測定を手伝うことに…。興奮しすぎてダウンとはねw
鞠也が女装して学校に通う理由も明かされました。他界した祖母の言いつけがそのきっかけですか。へぇ~…。とんでもないばあさんだったんですなw
鞠也の双子の妹・祇堂 静珠の方は男装して御星の森学園(男子校)に通っているとのこと。ふむ、兄妹でややこしいことをしているものですなぁ。
ちなみに、静珠のCVは平野綾さん。ドラマCDではかなこを演じられていたのに、どうして役が変わったんでしょう?
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by konosetu | 2011-03-31 19:21 | 放送終了後視聴アニメ | Trackback | Comments(0)

クラスメイトとトラブル

まりあ†ほりっく

第3章「被虐の若芽」

第4章「悦楽の代償」


第3章
鞠也からロザリオを借りたかなこが、隆顕の親衛隊に嫌がらせを受ける話。
なぜに海産物で嫌がらせするのやら。意味不明(^^;
いじめた子達が何か海産物に因縁でも持っているんでしょうかw
雨の中、必死になってロザリオを探すかなこがいじらしかったです。やっぱり、自分のためというよりは鞠也のためだったのかなぁ。
そして桐奈々美がかなこと付き合うという発言。かなこを守るための方便だったのか、それとも…?

第4章
隆顕の過剰なまでのボディーガードぶりにありがた迷惑なかなこの話。
隆顕さん、変人の困ったちゃんだったか。アチャ~(;ノД`)
そして奈々美は先生にかなこが困っていたら助けるよう言われたから、かなこに助け舟を出したようで。しかしちょっとばかり事務的、あるいは機械的な感じがします。感情がこもっていないというか。
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by konosetu | 2011-03-28 19:04 | 放送終了後視聴アニメ | Trackback | Comments(0)

HANAJI

まりあ†ほりっく

もうすぐ第2期が始まるこの作品。興味はあったのに見ていなかったので、この際だから見てみようかと。
第2期が始まるまでに見終われるかな。

新房昭之監督にシャフトの組み合わせ。
「ひだまりスケッチ」や絶賛人気の「まどか☆マギカ」と共通ですね。
主要キャストは真田アサミ、小林ゆう、井上麻里奈(敬称略)など。


第1章「戯れの接吻」

第2章「甘美な疼き」


美少女に目が無い百合趣味で男性恐怖症の宮前かなこが、2年生にして運命の恋を求めて天の妃女学院に編入。
その前日、美人で今度高等部に上がる祇堂鞠也と知り合って、運命の出会いだと舞い上がり…。ところが、実は鞠也は女装した男性だった!
鞠也の正体を公表しないように脅され、寮の部屋にまで押しかけられて監視されるかなこの前途多難な日々の始まりである…。


第1章
演出がまさにシャフトですね~。シャフト演出がピッタリとマッチする作品とそうでない作品があるかと思いますが、この作品に関しては前者かな。
体が大きいことをコンプレックスに思い、男性恐怖症、そして百合趣味の女子高生・かなこが主人公。うん、これだけでも結構惹きつけられます。妄想や心の声がいちいちオーバーに描かれているところが笑えます。
しかも性悪女装ヒロイン(?)・鞠也に目を付けられ、振り回されてしまうという展開。
かなこと鞠也の関係が軸になっていくようですね。なかなか興味が湧く導入です。

第2章
かなこが学校の先生やクラスメイトと出会う話。友好的な生徒もいれば、その逆もあり。ますます前途多難ですね。
表向きは才色兼備で大人気の鞠也、かなこの本来のルームメイト・石馬隆顕と仲良くしているかなこが嫉妬の的になり、また新たなトラブルが勃発しそうな雰囲気ですね。
ますます先の展開が気になる描写です。
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by konosetu | 2011-03-25 23:31 | 放送終了後視聴アニメ | Trackback | Comments(0)

初マクロスです

マクロスF(フロンティア) 第1話「クロース・エンカウンター」

宇宙の移民団のお話。

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by konosetu | 2009-10-12 15:46 | 放送終了後視聴アニメ | Trackback | Comments(0)
Canvas2 ~虹色のスケッチ~
21話も観ていたのですが、記録するの忘れていました(^_^;)
さて、本日は22~24話(最終回)まで観ました。
放送されてから1年ぶりに全部観終わりました。遅いってw
ううむ、そういえばこれって「涼宮ハルヒの憂鬱」の前番組だったんですなぁ。

最後は大どんでん返しでした。
まさかエリスの方に一気に形勢が傾いてしまうとは、正直驚きです。

評価(各項目10点満点)
○ビジョン:9点――概ねマルw
○キャラ:7点――改めて多くは語りませんが、ほどよくそれぞれのキャラのよさが引き立っていたと思います。
○シナリオ:6点――「病院のお兄ちゃん」 ねこにこばん様の記事見てやっと意味が分かりました。第2話におけるエリスの回想の中での出来事。なんと、こんなところに伏線とは。シリーズ全体をふり返ると、エリスVS霧の恋の対決を主軸に据えながら、サブキャラクターやサブエピソードを間に挿入していったという、構成はなかなか見所でした。浩樹や霧より「子ども」なはずのエリスや朋子達の成長振り。しかと見させていただきました。中でも、朋子が象徴的でしたね。可奈だけは、変わって欲しくない大事なロリキャラなんですけれどもw ただ、ちょっと鬱っぽい雰囲気が多かったのと、最終回があまりのひっくり返りようなので、あまり手放しでは評価できない点があるのもまた事実です。まぁ、エリスが幸せになってくれたのはよかったですが。「失ったものは取り戻せばいい」
○意外性:8点――最終回のどんでん返し。これに尽きますね。最終回の展開。ホテルでのニアミスにも笑いましたw あ、そうそう、アイキャッチの企画はなかなか見ものでしたよ。第7話で天広直人さんのイラストが出てきた時は、なんだか嬉しかった覚えがw
○歌など:7点――OP、EDはいい感じです。挿入曲は、その作風のためか控えめなものがほとんどでしたがね。
○熱中度:4点
○オススメ度:3点
○全体:6点――微妙…6.5点くらいかな。好きか嫌いか。どちらかといえば好きです。ちょっとヘビーなお話の間に挟まる愉快な場面。これがいい刺激ですね。人と人との駆け引き。ホント、難しいものです。電話でのやり取りが多かったのが印象的です。ただ、やはり最終回が唐突過ぎる展開でしたね。霧、カワイソすぎる(;ノД`)

MVP:藤浪朋子
このツンデレ娘の功績はホント大きいです。いろんな面でw
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by konosetu | 2007-03-15 16:53 | 放送終了後視聴アニメ | Trackback | Comments(0)