新たな仲間じゃなイカ?
変わっているのはイカ娘だけじゃない?
「仲間じゃなイカ?」
触手がつって溺れていたところをライフセイバーの悟郎に助けられたイカ娘。ライフセイバーが海を守る仕事だと聞いて親近感を覚えるイカ娘でしたが、実際の彼の仕事は人類征服を目論むイカ娘が想像するものとは違っていました。
仕事の足を引っ張ろうとするイカ娘を煙たがる悟郎に対して、仕返しを企むイカ娘の前にチャンスが訪れます。
が、悟郎は溺れている子どもを救助しようとしていました。 五郎の代わりに子どもを救助したイカ娘。悟郎と子どもから感謝されますが、どうにも納得がいかず…。
「祝わなイカ?」
人間が誕生日を祝うことに興味を示したイカ娘は、自分の誕生日を勝手に決め付けて誕生パーティをして欲しいとねだり始めます。千鶴の好意で早速イカ娘の誕生パーティを開くことが決定し、準備に取り掛かるれもんの一同だが、その様子を見たイカ娘は、なぜかみんながイカ娘を食べようとしている妄想を働かす始末。
普通にパーティは始まりますが、ロウソクの火を消そうとしてケーキにイカ墨をぶちまけてしまいます。イカ娘の墨付き…。
最後は皆で花火。触手で花火を持ったら落としてしまい、あわやイカ焼き寸前に。海洋生物なのに火が怖くないのか、楽しそうに花火で遊ぶイカ娘。最後には花火大会の花火が上がり、盛大なフィナーレ。ただ、1年に1度しか誕生日が来ない事をしってガッカリするイカ娘でした。
「遊ばなイカ?」
栄子の同級生、長月早苗が愛犬のアレックスを連れてれもんに遊びに来ます。栄子がアレックスを可愛がる姿にやきもちを焼いたイカ娘は、犬と対等の扱いを要求するが、意図せず千鶴に犬として弄ばれてしまいます。そんな様子を眺めていた早苗はイカ娘を自宅へ招きます。
栄子がアレックスの散歩に行っている間、早苗はイカ娘と2人きりに。そこで始まる写真撮影会。侵略するつもりが、逆に侵略されてしまうイカ娘でした。
私もだんだんイカ娘に脳内を侵略されてきたでゲソ。
OPテーマのCDが欲しいでゲソ。
単行本も最新巻まで集めてしまったじゃなイカ。
誕生日ケーキに目を輝かせるイカちゃん、メイド服に身を包むイカちゃん。
可愛すぎますわ。゚+.(*・∀・*)゚+.゚
























































































































































































































































































