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いけやんのお部屋なの~♪(^▽^)

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ネギを差し置いて…

今週の「ネギま!」

347時間目

魔法が使えないネギは、テンパって本気の古菲に攻撃され、絶体絶命のピンチに。しかし、エヴァが魔法なしでも戦っていた姿を思い出し、なんとか凌ぎます。
古菲は事の重大さにようやく気付きますが、なおも緊張してまともに受け答えできません。それでも、ネギに好きだという気持ちを伝えられて満足気にネギを送り出します。

次にネギがあったのは千雨。千雨はネギを殴ろうとしていました。理由はネギが手の届かないところに行ってしまうのに立腹したから。ネギを日常に留まらせるために魔法世界への旅に行ったのに、ネギも明日菜も「あちら側」へ行ってしまったから…。だから明日菜の代わりに殴ると。
が、それに異を唱えたのは茶々丸。ネギに好きだとも言っていない千雨に、そんな偉そうなことを言う資格はないと。大ゲンカに発展する千雨と茶々丸を止めたのは、またしてもネギで…。

ネギの様子を遠巻きに窺っているまき絵や裕奈は、美砂からネギに本命がいることを聞かされて…。


古菲、危うくネギを殺しそうになった? ネギって魔法を封じられたら不死じゃないのかなぁ?

茶々丸、感情をあんなに露わにするなんて…。まさか、千雨とあんな大ゲンカするなんて。変わりましたねぇ。2人はいい友人…と言えるのかも(^^)
ま、千雨はネギに好きだなんて言いませんよ。…っていうか、言わないで欲しいです。そういうキャラじゃないもん。ネギを客観的に温かく見守るっていう方が、彼女らしいと思いますし。
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by konosetu | 2011-12-14 21:12 | 赤松健作品 | Trackback(1) | Comments(0)

はちみつ色の午後が過ぎてく はちみつ色の午後は何味?


by konosetu