STUDY
タイムリミット。
フェブリに残された時間は、72時間。
彼女を救う手がかりを得るべく、美琴は収監されているテレスティーナの元に向かう。学園都市で暮らす子どもたちは、すべて実験用のモルモットだと吐き捨てるテレスティーナ。しかし美琴は、その闇をのぞき見てもなお、学園都市をきらうことはできないと答える。
2人はにらみ合うが、ついにテレスティーナは美琴に手がかりを与える。それは、フェブリが“ケミカロイド”と呼ばれる存在で、彼女を作ったという学究会への糸口だった。一方、偽情報をつかまされた“アイテム”の面々は、自分たちをはめた相手を追い詰めるべく、行動を開始する……。
(公式HPより抜粋)
うん、やっぱり友人らに事情を話して協力してもらったのは正解でしたね。遥かに効率がいいですもの。
美琴を励ます黒子、いい感じだったなぁ。
水着姿を披露してくれたアイテム。結局利用されただけか…?(^^;
布束はやっぱり味方か。飴の成分かぁ。それこそあのメガネ男を攻撃して昏倒させれば、飴の成分データが壊れたとしても男を尋問して吐かせることができたはず。ちょいとばかり間抜けな話ですよ、美琴さん(汗)

























































































































































































































































































