絶景!地球の夜明け!
宇宙に、キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━
あらすじ
ゴースト:闘魂ブースト魂、リョウマ魂
スペクター:基本、ツタンカーメン魂、ノブナガ魂
登場眼魔:プラネット眼魔
田村父子の確執はやはり長正の兄の事故死が原因でしたか。
父・薩之進と喧嘩をした直後に交通事故死。宇宙は関係なかったか(^^;
ステルス能力で侵入したタケル。タケルが説得せずとも、もうあとひと押しで和解できるほど薩之進の心は揺れていたんですね。
もう死んでしまって何もできない人の遺志を継げるのは生きている人達だけ…。
亡くなった長兄の夢を受け継ぐため、和解した田村父子。しかも乗っ取られた人工衛星の奪還まで手伝ってくれましたね。
志半ばで落命した龍馬の遺志を受け継いだ人達が作り上げた現代。龍馬の目にはどんな風に映っているのでしょう。
アランとプラネット眼魔の狙いは人間の魂を大量に集めること。アランの兄・アデルも初登場。その意図がだんだん見えてきた気がします。
アラン自らも出張ってきましたね。以前宣言した通り、もはやかつて仲間だったスペクターにも容赦なし。眼魔サイドも本格的に侵略を開始したってことでしょう。
でもアランよ。建物内にも眼魔コマンドを配置させておくべきでしたな(汗) この人、なんか詰めが甘いよねぇ。
人工衛星の制御を奪還されたプラネット眼魔は直接人工衛星に乗り込むことに。宇宙へゴー! …最初からそうした方が効率が良かったような気もしますが、突っ込んだら負けでしょうか(苦笑)
それをキャプテンゴーストで追尾するゴースト リョウマ魂。低酸素も低気圧も低温もゴーストだから関係ないぜ(笑)
そのまま宇宙に、キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━
…お株を奪われたフォーゼさん涙目(◎_◎;)
ま、フォーゼもクローでオーズの真似したりしていたしね。お互い様だよね(ΦωΦ)ウフ
あと「自分の夢は分からないけど、みんなの命と夢を守り、仲間と笑っていられる世界を作る」ですか。
これは乾巧って奴の仕業なんだ(ΦωΦ)ニヤ
ファイズ魂が使われる機会はあるでしょうか? W~ドライブはネット配信のドラマで描かれるようですが。
地球は青かった…。アームストロングリスペクトですか?
何はともあれ、アカリや御成のサポートは大きいですな。
リョウマは龍のことを知っているみたいですね。タケルが龍の遺志をちゃんと継いでいるのを感じて満足したような感じ。
これからタケルはすでに入手済みの眼魂の英雄達ともさらに心を通わせようとしていくのでしょうか。まずはムサシ…。フォーゼのように英雄ともダチになりますか(笑)
やっぱりムサシをはじめとする7つも闘魂ブースト状態で使って欲しいところなのですが、どうでしょう?
次回はジャベル復活。そして再びカノンに危機が!
なぜマコトはフーディーニ眼魂を使わないのかと思っていたのですが。使いたくてもまだ使えないのですね。
前から気になっていたマコトとカノンが眼魔の世界で暮らしていた頃の話も判明しそうです。
仮面ライダーゴースト | 東映[テレビ]
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仮面ライダーゴースト 伝説!ライダーの魂!
第1章「ドライブ編」
フレイと名乗る少年がハートロイミュード(超進化態)を連れて出現。
タケルとマコトに戦いを挑んできます。
応戦するゴーストとスペクターですが、すべての英雄眼魂を没収され窮地に。
そこにフレイそっくりなフレイヤという少女が現れ、シフトカーを召喚。
ゴーストはシフトカーに目の紋様を描き、ドライブ眼魂を生成することに成功。
ゴーストはドライブ魂となり、スピードロップでハートロイミュードを撃破。
フレイは姿を消し、フレイヤもライダーの眼魂を集めるよう言い残して去っていきます。
7分ほどの映像でした。
時系列はフーディーニ眼魂やヒミコ眼魂を入手後のようですな。
ハートは仮面ライダードライブの強さをゴーストやスペクターにも求めているような挑発の仕方をしていた印象です。
フレイやフレイヤの目的も、ゴーストやスペクターを鍛えることなのかも?
最初に現れた怪人・シバルバが物語のカギになりそうですね。
次は「ダブル編」。
相手はテラー・ドーパントですか。声の出演がオリジナルなのが嬉しいところです。
























































































































































































































































































