幕末ファントム異聞
時代劇を創造する魔物…。
今度の依頼は、廃部寸前の演劇部の助っ人。
部員数一名。このままではコンクールに出ることができないホセア学院演劇部の助っ人を頼まれた晴彦たち。唯一の部員・北島亜弓が考えたシナリオを手に、新撰組の芝居の練習を始める。
だがその時、小糸が演劇部内にファントムの気配を感じ取る……。
(公式HPより抜粋)
演劇部の助っ人って…そんな依頼も受けるんかい(^^;
何だかんだでコンクール本番。そのとき、不思議な現象が!
ゴルゴムの仕業か!? 妖怪の仕業か!? いや、ファントムの…Σ(´・ω・`;)
実は北島亜弓本人がファントムだったのですね。
これは意表を突かれました。周囲の人々の記憶を操作し、完全に人間として生活していたと。
その告白を劇の真っ最中にしちゃうのもね。演技のフリをして劇。を続行しちゃうのもアレですが。
…ってか、幻想空間に取り込まれるパターン多いですなぁ。今回は観客まで巻き込まれちゃって。
あ、水使いの先輩達が再登場していますな。音響や照明の手伝いで来てくれましたが、ファントム空間では浴衣姿に。
そして…え、優勝したんかい!?(;´Д`) …文字通り茶番劇?
ってか成仏せずにさらに全国大会目指すとか(苦笑)





















































































































































































































































































