敵か 味方か
焦り。
ただ一人、盟約者のいないロジカリストのオルガは焦燥の日々を過ごしていた。ある日、ALCAナイエン支局に、かつての百年戦争を首謀したとされる堕天使ルシフェルが現れる。ALCAに対して友好の意志を見せるルシフェルに、オルガは共感、彼との盟約を志願するが、ALCA長官のヤルノ現乃(うつつの)はそれを却下する。悲願の盟約の道を断たれたオルガだったが、彼の前に思わぬ協力者が現れる──。
(公式HPより抜粋)
オルガさんンゴ(^w^;
盟約者がなかなか見つからない焦りの気持ちにつけ込まれ、まんまとルシフェルの策略にハメられたと。
まぁ、あの新入りの女性職員が内通者というのはすぐに分かりましたわ。
拘束しているフォーリナーの脱獄をまたも許すし。
…セキュリティ杜撰すぎでしょ(苦笑)
ルシフェルの目的は何でしょう?
まぁ、ひょっとしたら単なる暇つぶしだったり。
あのキャラならそういうゲーム感覚の軽い動機でロジカリスト達を振り回しても不思議じゃなさそうですし。
順当にルシフェルがラスボスなんでしょうな。残り数話で突如降ってわいたキャラがラスボスじゃあね。

























































































































































































































































































