高町ヴィヴィオ
楽しいから、続けられる。
敗北し、負傷したミウラは病院に搬送される。
ブロック決勝でリンネと戦うのは、かつてリンネに勝利した事があるヴィヴィオ。
技術のヴィヴィオと力のリンネ。双方譲らない試合展開となる。
自分を追い詰めるように強さと勝利を求めるリンネに対して、ヴィヴィオが伝えようとした言葉は……。
(公式HPより抜粋)
ミウラ、重症なんでしょうけど、すぐに意識を取り戻していましたねぇ(汗)
イクスの治癒能力も素晴らしいですが、ミウラ自身がタフなのもあるのかも。
今回はヴィヴィオが主役。
原作漫画の範囲でも少し言及されているだけだった、ノーヴェとヴィヴィオの師弟関係の始まり。
公園でのマンツーマンでの授業から始まり…。その頃からずっと強い信頼関係を築けているんですねぇ。
コロナが加わり。リオが加わって間もなくアインハルトも合流したと。
…いろいろあったもんです、ホント(遠い目) あ、そう。体の事情で競技を断念したと(冷汗)
…あ、リンネのコーチも体の故障で選手生命を絶たれたのね。
原作漫画の範囲でも格闘の才能はない、他の競技や種目にした方が…と忠告されたことのあるヴィヴィオ。
ですが、純粋にこの競技種目が好きなんですよねぇ。楽しいから続けられる。未来のヴィジョンを仲間達と共に楽しく語り合える…と。
対照的に、リンネは…。素晴らしい才能はあるものの競技を楽しめていない。未来よりも過去の忌まわしい記憶を振り切るために戦い続けている。おじいさんの幻を追いかけ続けてもいる。
…夢の中のおじいさんのところ行ったらアカンで。それ三途の川や!(白目)
いつまで戦い続けるつもりでしょう。いつか選手寿命が尽き、勝ち続けるという目標を失った後は何を心の支えにしていくのでしょう?
…誰かに似ている気がしますねぇ~(滝汗)
ヴィヴィオもリンネのネガティブ思考はお見通し。殴り合いの応酬が凄いことになっていますね。
とりあえず高町式に、ぶっ飛ばしてからお話聞かせてもらうの!○(ΦдΦ)o
ま、話の流れ的にリンネが辛勝するとは思いますが…(苦笑)
なお、アインハルトはデンドロビウム級のゴリラ娘を一撃で沈めましたとさ。
前回も思いましたが、ナニそのガンダムみたいなやつ(´・ω・`)
それとも、なのはvividとは違うのかな?
そうなんですよ。私もそこは前回から気になっています。
使っていると思うんですけどねぇ。
ダメージを抑えられる限界を超えてしまったためかなぁと思ったり。
あるいは、「ViVid」のときと競技が違うので、導入されていないのかな…とか?
あくまで想像ですが(汗)























































































































































































































































































