男たちよ、Fly high!
ライダーガシャット、争奪戦!
あらすじ
エグゼイド:アクションゲーマーレベル2、ロボットアクションゲーマーレベル3
ブレイブ:クエストゲーマーレベル2、ビートクエストゲーマーレベル3
スナイプ:シューティングゲーマーレベル1、レベル2、コンバットシューティングゲーマーレベル3
レーザー:バイクゲーマーレベル1、チャンバラバイクゲーマーレベル3
ゲンム:アクションゲーマーレベル1、スポーツアクションゲーマーレベル3
バグスター:コラボスバグスター(ジェットコンバット)
OPが劇場版仕様になりましたね。
泊進ノ介と操真晴人の中の人も参戦が判明!
次回の続き。まずは永夢による患者のカウンセリング。
社長・岡田誉士夫の工場がバグスターに破壊されてしまいました。ただですら経営が厳しいのに、コリャ廃業だ(>_<)
でも永夢はあえてそのことを誉士夫に知らせたと。誉士夫の気がかりは会社そのもののことより、社員達や娘の将来についてだったのですね。貴利矢の指摘通りでした。
永夢の計らいで社員達の真意を知ることができた誉士夫。永夢は病後のアフターケアまでキッチリですね。
さて、大我が患者を人質に仕掛けてきたバトル。いよいよライダーガシャット争奪戦の様相を呈してきました。
コラボスバグスターはガシャットを取られただけなら素体に戻るだけなのですね。サイズを小さくして懐に持っていくとは抜かりない。
スナイプレベル3! シューティングゲームなんて、スナイプとの相性は抜群でしょう。
上空からミサイルやガトリングの嵐! まるで空を飛ぶゾルダ(爆)
機動力も高く、エグゼイドやブレイブの飛び道具もまるで当たらず。
大我にレベル3用のガシャットを取られてしまった永夢と飛彩。
大我は知っているようですね。ライダーガシャットが単に患者の命を救うためのものでないことを。
「ゴースト」の最終回によると、ライダーガシャットは世界を変えるほどの力があると。
…ガシャットが揃うと、オーバーロードのような存在にでもなれるのかしら。黄金の果実じゃないけど。
大我「一人で十分なんだ」
このセリフを言うときの大河の表情は欲に駆られたものでなく、悲壮感が感じられました。
このセリフの前に来るのは「支配者になるのは」などではなく、「犠牲になるのは」のようなニュアンスの言葉なのかもしれません。
貴利矢も黎斗に事情を問い詰めますが…。
黎斗によると、ゲーマドライバーを使用するには“適合手術”を受ける必要があると。
「エグゼイド」の世界のライダーはデザインこそ奇抜ですが、ある意味、昭和ライダーにかなり近い存在といえるのかも。
永夢は適合手術を受けていないはずなのに変身できるのはなぜか。
やっぱり16年前の子どもの頃、事故で負傷した永夢が受けた手術って…。永夢は知らぬ間にモルモットにされていた可能性が浮上してきましたね。
真実を知ったとき、永夢はどんな反応をするやら。
黎斗の言葉に偽りがなければ、彼もまたバグスターの発生原因を探るために戦っていると。そのためにあえてバススタート手を組んでいるのでしょうか。
黎斗が使うプロトガシャットはスペックが高いものの、体への負担が大きいようで。
ゲンムの退場は意外と近いかもしれません。メタ的な事情ですが、アップ用とアクション用のスーツが兼用ですから。出番の多いレギュラーライダーはアップ用とアクション用、2着用意されるはずなのですよ。
そして次回、プロトガシャットを持ち出したグラファイトがパワーアップ!? たぶんパラドに無断ですよね。この脳筋野郎め(苦笑)
仮面ライダーエグゼイド | 東映[テレビ]
仮面ライダーエグゼイド【裏技】シリーズ






















































































































































































































































































