仕組まれたhistory!
黎斗の目論見。
あらすじ
エグゼイド:ダブルアクションゲーマーレベルX、レベルXX
ブレイブ:クエストゲーマーレベル2、ファンタジーゲーマーレベル50
スナイプ:シミュレーションゲーマーレベル50、シューティングゲーマーレベル2
ゲンム:ゾンビゲーマーレベルX
パラドクス:パズルゲーマーレベル50
バグスター:チャーリーバグスター(レベル30)
…「キュウレンジャー」のサソリオレンジの兄がメロン兄さんだった件。
ジャークマターの殺し屋? オンドゥルルラギッタンディスカー!! (0w0)
全部紘汰さんのせいだ(ΦωΦ)←
衛生省にアジトを嗅ぎ付けられてしまった黎斗の奇策。
それはわざと自分をバグスターに感染させ、治療を受けることで時間を稼ぐこと。
どのみちエグゼイド達にバグスターを倒させるのも目的のうちですからね。
気になるのですが、あのまま放っておいたら黎斗は本当に消滅していたのでしょうか。
ゾンビゲーマーになるために一度死んでいると思われますからね。実は大丈夫だったり…?
もっとも、彼なら自分の命を危険にさらすのもいとわなさそうですが(汗)
ともかく、見た目こそ変わらないゾンビゲーマーですが、レベルエックスを自称するだけありかなり強化された模様。
必殺技もただの黒い影からゲンムの増殖と、迫力がアップしていましたね。あと黎斗、見事なシャフ度(笑)
黎斗と永夢の過去の接点が明らかに! あの話はおそらくウソではないでしょうね。
16年前、すでにゲームクリエイターとして活躍していた黎斗。
でもファンレターを送ってきた永夢のアイデアに嫉妬。お礼と称して送ったゲームにバグスターを仕込ませ、感染させた…。
…小モノすぎ~~~~~!! Σ( ̄□ ̄;)
感染させられてしまった永夢は「平成ジェネレーションズ」にも登場した財前の手術を受け…と繋がりました。
しかも永夢は世界初のバグスターウイルス感染者というだけでなく、全てのバグスターの起源でもあったと。
犠牲者のためにも戦うという永夢に共感し、協力的になってきた飛彩。
彼は貴利矢が遺した治療プログラムを発見。
あ、久々ですね。ウルトラマンギンガ…もとい、貴利矢の同僚。彼は貴利矢の死を知らされていないんですね。
大我の方は作さんに依頼していた新ガシャットを受け取りに。
『ボーズ・オブ・テラ』…ゾンビを成仏させる坊主が主役のゲーム。
まさか、お坊さんのモデルは大天空寺の…!? 拙僧が主役でございますか!?
御成が主役ってナニそれやってみたい。…やっぱ没ですかー\(^o^)/
代わりに飛彩が持ち込んだ貴利矢のプログラムを使ってガシャットを作成。
…エラー。フーフーしてもダメ(´=ω=`)
おそらくマイティブラザーズXXガシャットを自力で創り出した永夢なら完成させられるのでしょうね。
あと永夢のゲーマドライバーは腐敗してしまいましたが…おそらくこれも貴利矢が死の間際に永夢に託したものがあるはず!
しかしエグゼイドの新形態…。着ぐるみ感半端ねぇ(^^;
スイカアームズや1号アームズを彷彿としますが、最終形態のリーク画像を見るに、どうやらギミックはカチドキアームズに近いようです。
そうそう、最後の提供画面に「CR閉鎖」とありましたね。これは衛生省の指示のはず。どうも衛生省職員の態度もきな臭いものを感じました。
ゲンムコーポレーションの新社長もシルエットしか出てきていませんから、重要人物なのでしょう。黎斗以外にも暗躍している輩がいそうですね。
仮面ライダーエグゼイド | 東映[テレビ]























































































































































































































































































