結城友奈は勇者である -勇者の章- 第五話「清廉な心」
タイムリミット。
結城友奈は、人生に関わる大きな決断をする。
人類の滅亡に抗うべく、神婚を受け入れることにする。
そのことを聴かされた勇者部の面々に戦慄が走る。
神樹と神婚⇒友奈死亡。人類は神と同等の存在になるので救われる。
破壊神撃退⇒友奈、祟りで死亡。人類は救われる。しかしまず無理。
神婚しない⇒人類滅亡。
どうあっても…友奈ちゃん詰んどる(´゜ω゜`)
それ以前に人類滅亡回避すら困難じゃないですかぁ…(´;ω;`)
しかも人類滅亡のタイムリミットがこの日にも訪れようとしていて、代案を考える暇もなし。
現実世界にバーテックスを遥かに凌ぐ敵の襲来…。「インディペンデンス・デイ」の侵略宇宙船カナ?(´_ゝ`)
それに神と同等になった人類…胡散臭すぎる。もし本当だとしてもそれは「生きている」といえるのやら(滝汗)
ベストの選択肢があるとしたら、次回予告から感じられるように…
破壊神と神樹、双方を説得⇒友奈を含む人類が救われる。
…これができるんならウン百年も戦いは続かん気もしますな(´=ω=`)
でもここまでの流れからして…
救済されるにせよ「みんな」に友奈が含まれなくては敗北(バッドエンド)ってことになりますね。
次回は2週間後ですね。待ち遠しい…。