ジオウ:ジオウⅡ、フォーゼアーマー
ゲイツ:ファイズアーマー、ゲイツリバイブ(疾風)
ウォズ:フューチャーリングキカイ、フューチャーリングシノビ、ウォズギンガ(ファイナリー、ワクセイフォーム)
ガタック:マスクドフォーム、ライダーフォーム
パンチホッパー:基本
キックホッパー:基本
登場怪人:アナザーカブト、ワームサナギ態、グリラスワーム
加賀美と地獄兄弟、お久しぶりです!
「カブト」のオープニングが始まっただとッ!? …いや、そうでもなかったw
加賀美「君は人が良すぎる!」 …ガタック初変身のときの話は覚えていますよ。切ない話でしたが…
相変わらず人命救助に必死な加賀美。そこが彼のいいところではあるのですけど。
罠にかかった(フリをした)ソウゴを諭しますが…結果的に誘き寄せられたのは彼の方だったでござる(^^;
短時間だけどマスクドフォームも活躍したのは嬉しかったなぁ。
ところで、てっきりライダーカッティングを使うと思ったのですが、斬撃を飛ばす技なんてあったかしら?(;'ω')
本家ラスボスのグリラスワーム、ウォズシノビとゲイツリバイブ疾風にやられて即退場!/(^o^)\ナンテコッタイ
フォームチェンジを阻止しきれなかったのが敗因か。ほ、ほら、三島じゃないから((震え声))
時間法則を超越している疾風はともかく、単なるスピードアップであるウォズシノビにも食らいつかれちゃう描写となるクロックアップェ(´_ゝ`)
周囲がスローに見える描写? 予算がガタガタキリバになるからダメだ!(・`ω´・)
加賀美「地獄兄弟といってね」⇒ソウゴ「兄弟なんだ」⇒加賀美「兄弟じゃない」
弟味噌…懐かしい(=ω=) 「令和」の文字が書いてあってリニューアルされています。
矢車さんがアナザーカブト&キックホッパー、影山はワームが変身したパンチホッパー。
パンチホッパー、初めてクロックアップを使っているところが描かれる! ジオウⅡで動きを先読みされても、動作の最中に何発かは攻撃を当てられますよね。
くぐもった音声だけどアナザーカブトも当然クロックアップを使える! でもワクセイモードで周囲を爆発で固められたら逃れられない…か。宇宙生まれである以上、クロックアップであっても制することができるギンガの力。…チートすぎる(汗)
やられてもキックホッパーになって炎の中から登場! ライダージャンプ⇒ライダーキック! ウォズギンガには防がれたものの、この流れもカッコよかったです。
次回予告にカブトの姿が映されていますが…天道がいない。加賀美の可能性も考えられますが…
ひょっとしたらカブトに変身するのは矢車さんなのかも。
原典で光を求めるのを諦めたような言動をしていた彼ですが、やっぱり憧れは捨てきれていなかった。
そこをウールに付け込まれてアナザーカブトウォッチに手を出してしまったのでは?
そしてワームが擬態していようと、影山も見捨てられなかったから庇っている。
これらの予想が正しいとすると、響鬼編と似たような話の流れになるのかもしれません。
1999年に落下した渋谷隕石。ソウゴはまだ生まれていなかったから分からないといいましたが…
単純に考えて、ジオウ世界の歴史と加賀美の記憶が食い違っているってことなんでしょうね。
士の言う時空の歪みのせい…か。
ツクヨミの能力がホイホイ使えたら、カッシスワームも怖くありませんね(苦笑)
士に導かれたツクヨミは幼少の頃の自分のもとへ――
ツクヨミの出自が明らかになっていくのでしょうか。ってか、自分でタイムスリップして確かめに行こうとは思わなかったの?(^^;
久々に宇宙へイクーーーーーーーー!!\(>ワ<)/
リミットタイムブレーク!!
あれだけ接近していたら破片だけでも地上に到達しちゃいそうな気がします。
…とか思っていたら、背後からさらに超巨大な隕石が接近していたでござる!(; Д )゜ ゜
あんなの落ちたら、被害が小さくても超巨大津波で太平洋の島々や大陸沿岸は水没。悪ければ地中のマグマが噴出して地球が火の玉になっちゃいそう(((´゜ω゜`)))ガクガク
もしくは「GOD SPEED LOVE」みたいなことになる?
ところで、夏の劇場版に登場する3人のライダー…名前覚えづれぇ(;´∀`)
BLACKやアマゾンズなどのアナグラムなのは分かっているんですけど。