とある科学の超電磁砲T #20「Ha det bra」
爆弾娘 VS 狙撃娘
一食(サバ缶)の恩を返すべく、拉致されそうになった佐天を救ったフレンダ。さっそくお礼のサバ缶パーティで祝杯を挙げようと盛り上がるが、突如、何者からの狙撃を受ける。人混みの中でも躊躇なく、しかも正確に狙ってくる相手に、自分と同じ獲物をもてあそぶ『狩人』の匂いを感じるフレンダ。思いつく限りの策を講じて対抗しようとするが、敵はトラップにも フェイントにもまったくかかることなく、こちらの行動はことごとく読まれてしまう。痛みと得体のしれない相手への恐怖から冷たい考えが頭をよぎったそのとき。佐天から、足手まといになってしまっている自分が囮になると提案を受け――。
(公式HPより抜粋)
レベル0同士の対決ですが、作画がぬるぬる動く迫力のバトルでしたね!
佐天さんも勇気あるなぁ。自分から囮になると提案するとは。
フレンダはそんな佐天さんを買ったのでしょうか。
ただのぬいぐるみで敵をあぶりだす。頭脳戦でもありましたね。
でもやっぱり爆弾使うと派手な破壊になるもので(;'∀')ハワワ
え、アレでも狙撃手のラッコさん生きっとったん? んなアホな(;^ω^)
しかもサイコレズでしたか。コラあかんわ(((;ΦωΦ)))
新しい携帯でフレンダから返事が来た時の佐天さんの嬉しそうな顔と言ったら(*=ω=)ホノボノ
楽しい鯖缶パーティーが始まり……
……始まらなかったか(´;ω;`)ブワッ
フレンダはフレ/ンダとなったのであった(´;人;`)ナンマンダブ
初春はケガしていましたね。ラストオーダーを庇って垣根にボコられて。
本家の方の暗部編2の前日譚でもあったと。