ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN 第5話「クィーン・オブ・ネーデルラント」
青いチューリップ。
ネーデルラント女王からの呼出を受け、彼女がいるデ・ハーグ城に向かうペリーヌと宮藤たち。
そこでペリーヌたちは、女王から、幻の青いチューリップ“クィーン・オブ・ネーデルラント”を育てて、その花を咲かせて欲しい、と頼まれる。
花に込めた女王の思いを知り「ぜひ、やらせて頂きます!」と引き受けるペリーヌ。
だが、その栽培は思った以上に難しいものだった…。
(公式HPより抜粋)
今回はペリーヌが主役ですけど、芳佳が調子を取り戻すきっかけにもなりましたね。
芳佳の不調はもうちょっと引っ張るかと思っていたのですが。
まさかチューリップを守るための温度維持が魔法圧調整の修行になるとは。何が役立つか分からんものですね。
芳佳、斧でダメージを与えるとはまたすごい。
ペリーヌのトネール、お久しぶり。あの電撃がチューリップを割かせるのに役立ったと。以前咲かせたのはお婆さんでしたか。
何気にペリーヌは戦車も動かしていましたね。あの世界の軍人なら普通なのかな?
ペリーヌはすっかり芳佳と仲良くなりましたね。第1期…初期の頃からは比べ物にならないくらい。
以前ならリーネが請け負っていたポジションに静夏…といった感じがしました。
まさか井戸でネウロイを釣り上げてしまうとは(^^;
しかし…あのネウロイ、地下で何やってたんでしょ?(^^;
やけに温室を破壊することに固執していましたけど。何か理由があったんでしょうか。