プリンセス・プリンシパル 第8話「case11 Pell-mell Duel」(TV放送#09)
ちせのプライド。
ちせがクイーンズ・メイフェア校に転入してから半月。
食事や学業、芸術の分野にいたるまで──西洋文化に慣れないちせは、東洋の島国・日本から来た留学生ということで、校内でも浮いた存在だった。
校内で問題行動を起こしては、アンジェから目立つ行動を咎められることも少なくない。
そんなある日、ちせはクイーンズ・メイフェア校に通うある貴族の子弟と諍(いさか)いになり、事件を起こしてしまう・・・。
(公式HPより抜粋)
アンジェww ナニその訛りww んだんだ。クロトカゲ星人はキャラもコロコロ変わる。
ちなみに今回のベアトリスの声マネは石丸博也ボイス。ジャッキーチェンやウルトラマンタロウ。
某探偵小僧か? 怪盗か? いやスパイです。
ちせが主役のお話。
お姉さんに手紙を書いているという体で話は進みます。検閲されたらマズいんじゃね(^^;
時系列的には第4話でやった話の後ですな。ちせが合流した話の4ケース後。
転入してまだ半月ということで、仲間達ともまだそこまで馴染んでいない様子。
ちせは忍者というよりは侍ですね。結構キレやすい性格でしたか。
きんつば美味しそうに食べてる。堀川公…なんか孫に学校の友達のことを聴くお爺ちゃんっぽいw
最初に会っているシーンでは右手できんつば食べていましたが、2回目では利き腕の左手で食べていましたね。気持ちの揺れが仄めかされているのでしょうか。
プリンセスの株も上がりますなぁ。
トイレのシーン、鬼頭明里ボイスなリリの煽りに良いカウンターですこと゜+.(*Φ∀Φ*)゜+.オホホ
「私はあなたもお友達だと思ってましたのに。考え直すべきかしら?」
ちせに決闘の作法を伝授。要はフルボッコにしてやれってことですわね゜+.(*Φ皿Φ*)゜+.オホホ
ちせがスリングショットで相手に弾を命中させた後にもう一発、サラッと弾をちせに渡してあげるの好きw
和太鼓 アンジェ
東ィ プリンセス
西ィ ベアトリス
行司 ドロシー
……Oh, is this SUMOU?(;´_ゝ`)
なんかあったかいなぁ(*=ω=)