プリンセス・プリンシパル 第10話「case22 Comfort Comrade」
ターゲットはかつての友。
かつて、ファームと呼ばれるスパイ養成所でアンジェとドロシーの同期生だった“委員長”。
彼女は養成所時代、成績が2位から落ちたことのない優等生でもあった。
今回、アンジェ・ドロシー・ベアトリスの3人に与えられた任務は、そんな彼女と共に海軍卿の居城から機密文書を奪取するというものであった。
任務は無事に終了したかに見えたが、アンジェとドロシーにはもう一つの指令が与えられていた…。
(公式HPより抜粋)
先に公式サイトのあらすじに目を通してから視聴しているのですが、大体話の流れが読めちまったぜ(^^;
ドロシーとゲストキャラに厳しいアニメ。
今回のターゲットはスパイ養成所でアンジェとドロシーの同級生だった""委員長""。(CV大橋彩香さん)
おそらくクスリが原因で二重スパイをすることになったのでしょうね。
本当に憧れていたのはアンジェではなくドロシーだった。試験を放り出して遊園地に行った思い出(´;ω;`)ウッ
アンジェがドロシーの指示を無視して1人でケリを付けようとしたのは、ドロシーに友人を撃たせず済ますため。優しいね。
ベアトリスが癒しでした。
Cボールのことを口走りそうになったり、オープンカーの運転を押し付けられてクラッシュしたり(ΦωΦ)ぁ
ま、状況を分かっていない人がいないと「説明セリフ」を言わせられませんからね。視聴者目線の役割も果たしていたわけですな。