プリンセス・プリンシパル 第12話(最終回)「case24 Fall of the Wall」
持つべきものは友達。
ゼルダに扇動され、革命軍が歩みを進める先は戦勝祈願式が行われる新王立寺院であった。
移民、貧困、格差……それらを愁える革命軍の狙いは、式典中の女王暗殺。
その事実を知ったプリンセスは革命を止めようとするが、それを察したゼルダに銃口を向けられる。
一方、アンジェはプリンセスの真意を確認するため、飛行船から脱出するが…。
(公式HPより抜粋)
パラシュートに残されたプリンセスのメッセージ。ウッ…(´;ω;`)
アンジェが初めてプリンセス以外の前で感情を爆発。
友達として助けたい。ドロシー…ええやっちゃな( ;∀;)
カーチェイスは見もの。ベアかわ。
ちせ、さすが石川五ェ門ポジションw
今回のゲスト。小野大輔ボイスなイングウェイがちょっとかっこいいところを見せましたな(ー人ー)ナンマンダブ
ゼルダがイイ感じの強敵ですね。
最初こそアンジェがプリンセスを演じていると騙されたようですが、すぐに気付いたようです。
観察眼・洞察力、抜け目のない行動力、そして高い戦闘力。
さすがにちせの方が強かったですが、切り札のCボールを用いて無理せず撤退する判断力。
最終回の敵としてはふさわしかったかと。
ただ決着にまで至らなかったのは不完全燃焼かなと。
プリンセスをコロそうとしたツケは払って欲しいものですね。
夜空のシーン好きですわ。仲直り。キマシタワー゜+.(*・∀・*)゜+.
アンプリ…アンシャロいちゃいちゃタイム。尊い。歯止めが利かなくなる。
Cパート。
クーデターに関わりはなかったノルマンディー公。侵入者のアンジェ達を始末させようとしたくらいでしたが…
いろいろ遺留品を回収。これが今後どう関わっていくのやら。
コントロールではLが返り咲き。
描かれてはいませんけど、ジェネラルがLの帰還に動揺していたことから、Lを始末したつもりでいたのかも。
解任しただけなら姿を見ただけで動揺はしませんしね。
とりあえずひとまずはアンジェ達の立場は元の鞘に納まったようですね。
ラストシーンはカサブランカで水着パートだヤッホーw
…この時代ではワンピースみたいな服ですが。
イチャイチャシーンで終わりましたな。ありがとうございました。
もっと早く観たかった…。でもこれを機会に観ておいてよかったです。
機会があれば劇場版もチェックしたいですが…。全6章でしたっけ。先は長そう。
やっぱりテレビシリーズの方がありがたいですね。
いつか抜けているcaseやプリンセスの目的が達成される日のことが描かれるといいなと思います。