デート・ア・ライブIV 第八話「鍵と剣」
遠く離れていても繋がっている、それが家族――
デートして『デレさせられる』!? 士道を虜にし、独占したい六喰と、士道を屈服させ、屈辱を与えたい反転体の十香。他の精霊たちの誰もが士道の記憶を失っている中、士道の唇を巡る二人の戦いは、思わぬ方向に進み――
(公式HPより抜粋)
あ、メイド喫茶は追い出されたんだ(;^ω^)
次の場所となったタワー。六喰にはあんまりいい思い出がないみたい。
そんなタワーで三つ巴状態になりましたね。
折紙が味方になってくれていなかったらかなりキツかった…(こっちの人格でも精霊の力を使えましたっけね)
もっとも、琴里も他の精霊達も記憶を封じられている状態でも士道を信用していましたし、少し遠回りになっただけで大勢には支障が出なかったかも?(=ω=)オー
六喰が地球の機能を止めた!? 地球最後の日? あんまりそこまで深刻な雰囲気しないですけど(;^_^)
六喰に対し、「家族になってくれ」…ですか。
確かに、士道にも似たような事情がありましたっけ。五河家、複雑だ…(;'∀')
反転十香は気を鎮めてくれました。気まぐれを起こしてくれて難を逃れた感がありますね。
戦闘突入直前のセリフからして、この反転十香こそが本来の姿と人格…なのでしょうか。
狂三が士道達の学校へ復学…。そういや短期間だけ高校生やっていなぁコイツ(^^;