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いけやんのお部屋なの~♪(^▽^)

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今月中旬のお買い物・買い足し

本日の戦利品

アニメイトにて
まんがタイムきららMAX 11月号

昨日発売されていればまとめて買えたんですけどね(^^;
何にせよ手に入って良かったです。




まんがタイムきららMAX 11月号
表紙は「ぼっち・ざ・ろっく!」。

「こみっくがーるず」
かおすは新作漫画の1話目を完成させて提出完了。2話目の執筆も完成間近となりました。
1話目が載った『まんがタイムきららケイオス』が出る前に書き終わらせたいそうです。
結果はどうあれ手が震えてなにも描けなくなるだろうからとw
どうやら現実のきららと同じように、まず2話分をゲストとして掲載し、アンケート結果が良ければ連載にこじつけられるシステムの模様です。

そしてかおすの作品が載っている雑誌が発売。寮の仲間達からのウケは上々。
以前のように意味の分からないオチでもなく、手足が変に長すぎるコマもない。寂しさすら覚えるほどだとww
かおすの漫画を読んだ両親からも激励の電話が。

編沢さんによると、アンケートの反応もイイ感じだそうです。まだ油断はできませんが…
さらにいつものように両親からファンレターが届くのですが、それ以外にも一般読者からのファンレターも届きます。
不安レター…クレームなのかと聞き間違えるかおす。ネガティブすぎw
内容は「ファンになった」と応援メッセージが。かおすは嬉しすぎてひっくり返りましたよw

寮の仲間達ももらい泣きするほど喜んでくれます。かおすはファンレターを神棚に飾るほどww
ところで2話目は既に完成しているのですが、ファンのためにクオリティを上げたいと考え、ネームから書き直すことに。
そしてあっという間に3通りのパターンを編沢さんに提出します。作品の質が向上しており、編沢さんはかおすの成長ぶりに感嘆するのでした。

「ご注文はうさぎですか?」
センターカラー。水着姿のフユ・ナツメ・エル。…あとユラの指w

前回終盤のシーンの裏側です。水着回が続きますぞ~(ノ*´ω`)ノワーイ
海での旅行を堪能するレギュラー7名の一方、フユ・ナツメ・エルは温水プールへ遊びに行きます。読者にとってはお馴染みのプールですね。
でもフユは泳ぐよりチェスをやりたがっていますがw 勝負に乗り気のナツメとエルに本気モードのフユですが…
ここにユラが割り込んできてビビり散らすフユw この間のブロカントの一件でユラが苦手なんですな( ̄▽ ̄;)
ユラはブラバでバイトを始めたせいでナツメとエルの採用枠を奪ってしまったことを正直に白状して謝罪します。
…ユラもパイオツでかいですね。リゼといい勝負かも?(/ω\*)イヤン
ナツメとエルは特に気にするわけでもなく、先輩だとユラを慕います。ブラバだけでなく高校の先輩であることも知ります。
後輩達に頼られ、つい照れてしまうユラは、フユにも普通のお姉さんに見えました。ユラはいつも怪しいオーラ放っていますからねぇ(;ΦωΦ)
ただ、この温水プールに来たのは偶然ではなく、後輩達が迷わないようにこっそり尾け…見守っていたそうです。
しかもフユ達がバイトを掛け持ちしていたことも知っており、フユはやっぱりユラは怖い人だと警戒してしまうのでしたw
センターカラーと同じように、フユ・ナツメ・エルとユラのピースの指が映った写真をマヤに送ります。
ここで新キャラ組だけという珍しいシーンはおしまい。

ここからはレギュラー7人組の旅行の続き。
海の見えるホテルで一夜を過ごした7人は、翌日ホテルをチェックアウトし帰途に就きます。
マヤとシャロがすっかり日焼けしていますw 日焼け止めをしっかり塗らなかったようです。
千夜とメグの甘兎庵組が、ブロカントで買ったオモシロTシャツを着ていますw
『The 堕天』と『甘味処 甘兎庵』とでかでかと書かれていますw
それに対抗し、ココアとチノもラビットハウスの宣伝を始めます。心温まるコーヒーと白いもふもふ毛玉ウサギ…暑い日差しの中でする宣伝ではないw
ティッピーちゃんが休みなんだから宣伝などしなくていいと助言。相変わらずチノの腹話術と思われていますな(^^;
楽しかった海、またみんなで来ましょうと。マヤとシャロは「アンタ達もコゲなさい!」とまだ遊び足りないようですがw

あっという間に駅に着いてしまいます。みんなでこの旅行の発起人であるココアにお礼を言います。
ココアは照れ隠しに停車中の列車に飛び乗りますが、それは逆方向に出発するもの。
ここでココアは、良いタイミングなのでこのまま実家に帰省するとカミングアウト。
そのまま列車に乗って行ってしまいました。咄嗟に同じ列車に飛び乗ったチノとティッピーちゃんも一緒に…(;^ω^)アラー

リゼはお姉ちゃんっぷりを発揮するココアやユラに負けじとマヤやメグの課題の面倒を見ると言います。
列車杯ではココアがチノの行動に驚きます。前回、「この夏はお互いを見張ろう」とココアが発言しましたが、チノはそれを実行したのだと言います。
次回はココチノが二人でココアの実家へ行く話ですね♪

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by konosetu | 2022-09-16 18:05 | 漫画・アニメ・小説・特撮 | Trackback | Comments(0)

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