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すごく高いのにずっと地下にあるもの、なに?

アイドルマスター シンデレラガールズ U149 第5話「すごく高いのにずっと地下にあるもの、なに?」

これがプロ意識。




梨沙は焦っていた。そんなときプロデューサーが持ってきたのは、短編映画の主役のオーディション。絶対に受かってみせると意気込む梨沙の大一番に、第3芸能課のみんなもはりきって応援! してくれたのだが……梨沙はみんなをテキトーにあしらい、プロデューサーのアドバイスも聞こうとしない。「自分にはパパがついているから大丈夫」と豪語する梨沙は、ひとり台本と向き合い続けて……。

(公式HPより抜粋)


ファザコン、的場梨沙が主役。
単館上映映画の主役のオーディションを受けることに。主役の人物像は桃華に似ている感じですね。
仲間達からの応援も適当にあしらい、プロデューサーのアドバイスにも素っ気なく。
(遊びに誘うチビ達を引率していく桃華の保護者っぷりよw)
といっても、プロデューサーが用意してくれた対策本にはちゃんと目を通す律義さ。
結婚したいほど愛しているパパからの励ましを糧に、オーディションに臨みます。

残念。しかし決して人のせいにしたりはせず。
主人公に励まされる別の役をやってくれないかという打診が。仕事を選べる立場じゃないと引き受ける梨沙です。
普段はプロデューサーに対して生意気な態度を取っている彼女ですが、プロ意識は既に一人前ですね。
あやねるボイスのトレーナーさんにも映画関係者にもちゃんと礼儀正しい挨拶ができていますし。
ただし、プロデューサーと約束していたご褒美は受け取ろうとせず。
駅のホームの壁際でパパと話した直後しゃがみ込み。電車を1本見送って次に来たのに乗る。1つ目は逃しても2つ目の役をつかみ取った暗喩かな。

プロデューサーはなるべく梨沙とコミュニケーションを図ろうとし。他のみんなの意見も聴こうという提案を。
梨沙の着せ替えショーの始まりです。(特にありすと桃華が張り切っている印象w)
それで慣れたのか、後ろ三つ編み眼鏡っ子の役も無事に乗り切ったようで。なんか「リコリコ」の制服に似てね?

完成した映画を見に行きます。ポスターは…まるでW主人公のような構図ですね。
有名アイドルになって、いつか総理大臣になってパパと結婚できるように法律を変えるんだと意気込む梨沙でしたw
エンディングも梨沙の着せ替えショー。他の面々もお洒落していますね。

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by konosetu | 2023-05-04 16:39 | アイドル作品 | Trackback | Comments(0)

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