人気ブログランキング | 話題のタグを見る

いけやんのお部屋なの~♪(^▽^)

konosetu1.exblog.jp
ブログトップ

トマカノーテ

ラブライブ!スーパースター!! 3rd season #02「トマカノーテ」

3人ユニット誕生!




夏美の妹・鬼塚冬毬を加え、新スクールアイドル部は3人での活動を開始する。
冷静沈着でダンスも完璧、けれどつかみどころのない冬毬に、振り回されるかのんとマルガレーテ。初舞台としてリモートライブへの参加は決まったものの、スクールアイドルをやる目的もスタンスも違う3人はちぐはぐで…そんな中、かのんは3人で曲を作ろうと提案する。
それぞれが異なる想いを秘めた3人ユニット──トマカノーテの歌がはじまる。

(公式HPより抜粋)


マルガレーテは頑なにかのんの入部を拒否しますが、「Liella!メンバーの入部は認めない」という決まりが後付けなのは無効だろうと、緑髪の生徒が横から口を挟みます。
そこでマルガレーテはようやく折れました。
…誰だあの子?( ̄▽ ̄;)

一方、Liella!の部室ではかのんが騙されているのではないかという話に。特に可可が荒れています。
催眠術では?と説を持ち出す四季。…ソレにすみれがやっていました(;^ω^)
可可の文句の矛先はレンレンに。
可可「断ればいいのデス!可可がかつてスクールアイドル部を作ろうとした時はあんなにしつこく反対したのに~!」
2年前はそうデシタネ。恋も丸くなったもので。
千砂都はかのんが自分の意思で向こうへ行っているのだと解釈しています。さすが正妻ですわ゜+.(*・∀・*)゜+.

かのんとマルガレーテはLiella!とは別の場所で練習することに。事前にかのんが千砂都とそう相談していました。
ひとまずLiella!が参加することになっている代々木スクールアイドルフェス(もはや恒例ですね)への、ゲスト枠としての参加を目指すことに(原則同じ学校からは1グループしか出られないため)。
緑髪の子も入部したものの、無駄を嫌って練習に加わろうとしません。部活とは金銭的な利益を得るためのものじゃないのよ(^_^;
入部届には鬼塚冬毬と。夏美の妹でござったか。

冬毬のことは夏美にも知らされていなかったらしく、恋から聞かされて驚愕。しかしLiella!ではなくかのんの方へ行っている理由には心当たりがある様子。
♪~(´ε` )
…ウソが下手である( ̄▽ ̄;) くぅすみから追及されていますよw
噂をすれば影が差す。本人が屋上の練習場にやってきます。
冬毬「姉者がお世話になっております」
…あねじゃ(;=ω=)
ちなみに冬毬の方が夏美より身長がかなり高いですね。
冬毬「姉者はかつて言いました。スクールアイドルはマニーを集めるよりも将来に備えるよりも大切な夢を得られる特別なものと」
意外と素敵なことを言っていたのをバラされてしまった夏美ですw
姉者がいないグループに在籍することでいろいろ冷静に分析できるだろうということで、かのん達の方を選んだとのこと。

夏美によると、冬毬は夏美以上にマニーのオニなのだそう。
先程のシーンも合わせて考えると、どうやら金銭的な利益が得られると判断したことだけをして、無駄だと思ったことはしないスタンス…のようです。
夏美が独りで動画配信をしていた頃は応援してくれていたそうですが、スクールアイドル活動を始めてからは夏美を軽蔑するようになってしまったとのこと。

かのんとマルガレーテの下校中。マルガレーテも楽しそうに歌って踊れるのですなぁ。早くもツンデレ?
マルガレーテによると、ロリな頃、家族が1週間ほど出掛けて独りで留守番することに。寂しくて泣いていると歌が聞こえてきて温かい気持ちになって元気づけられた…というのが歌が好きになったきっかけだそう。
かのんはスクールアイドルのライブにはみんな笑顔になりたくって来ているので、どうしたらもっとハッピーになれるのか、手を取り合って楽しくなれるのか…を考えることが必要だと説きます。
ところでマルガレーテの下宿先は澁谷家とのこと。聞いてないよ~( ̄▽ ̄;)
あ、喫茶店の手伝いもするのね。お父さんの部屋が空いているのでそこで生活するそうです。
お父さんは布団はだからベッドはないそうですが、マルガレーテはかつて日本に住んでいたことがあるので畳も知っているそうです。
姉の進学に合わせてウィーンに引っ越したそうです。かのんはつい押し黙ってしまいましたが…。マルガレーテにはコンプレックスがあるようですね。

一方の鬼塚家。夏美は扉越しに冬毬に向かって、
「冬毬聞いて。確かにスクールアイドルはマニーになることではないですの。でもやるからにはちゃんとやってほしい。かのん先輩たちに冬毬がいてよかったって思ってもらえるような、生半可じゃないスクールアイドル活動が見たいですの」
…と。まともなこと言えるじゃないですかぁ。
しかし姉者に対して心を閉ざしてしまっている冬毬です。ホントは姉者好きなんでしょうけど、スクールアイドルを初めて人が変わってしまったから困惑しているんでしょうね。
プライスレスなものにも価値はあるというのを夏美は知ってしまったわけで。

ここからしばらくかのんチーム3名の描写。
冬毬によると、サイト閲覧数から当日は5万以上の観客が視聴すると予想できるそう。5人に1人から高評価がもらえれば、1万人というノルマは達成できる計算です。
かのんは3人で曲を作ろうと提案。センターはマルガレーテ。
…冬毬はすでにダンスのスペックが高いようです。マルガレーテも圧倒されていますw

独自の課金システム? アカンで、炎上案件になるで。

マルガレーテちゃん、意外に体力ない(´・ω・`;)
冬毬はぴんぴんとしていますのよ。
さらに3人で会場を下見に来ます。

そしてオーディション当日。
かのんとマルガレーテの共演というととで、Liella!の面々も注目していますが(特にメイ)、夏美は妹が心配のようで、千砂都も何やら深刻そうな面持ちでスマホを見ています。
貝殻?をイメージした衣装、イイですね。しかしいつもの協力者3人組があることを教えてくれます。
もうすぐ前のグループが終わるようですが、配信サイトの閲覧者が8000人程度しかいません。これではどう頑張っても1万のイイネは無理。
どうやら去年の大会においてのマルガレーテ乱暴な発言が問題視され尾を引いてしまっているようです。
冬毬はもう歌っても無駄だと判断。マルガレーテも「笑顔になりたいと思っていた場所で不快な思いをさせたのだから」と戦意を喪失します。
しかしかのんは「歌は人の心を動かす力がある(略)マルガレーテちゃんが本当に歌が好きならその力を信じて」からと歌おうと促します。
これはイケメン主人公ムーブ。(゚д゚)(。_。)ウン

ということで、予定通り歌って踊ることに。
可可とメイがペンライトもってオタクみたいになっていますよ。…あ、オタクだっけw ペンライトのカラーはかのんとマルガレーテと冬毬のイメージカラーなのですな。
配信開始。ユニット名は「トマカノーテ」。楽曲は「Bubble Rise」。
なんとかパフォーマンスを終え、久しぶりに歌が楽しいと思えたと漏らすマルガレーテでした。言えたじゃねぇか。
ガチ勢のクゥメイはダラダラと涙を流していますよw

エンディング歌唱はトマカノーテの3名。

名前
URL
削除用パスワード
by konosetu | 2024-10-13 22:44 | アイドル作品 | Trackback | Comments(0)

はちみつ色の午後が過ぎてく はちみつ色の午後は何味?


by konosetu