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白色のセンター

ラブライブ!スーパースター!! 3rd season #03「白色のセンター」

この試練を乗り越えろ。




トマカノーテのリモートライブに刺激を受け、負ける訳にはいかないと気合いを入れるLiella!
Liella!の新しい可能性をみせる為、部長の千砂都は次のセンターに四季を推薦する。
センターとは何か、何故自分がセンターなのか思考を巡らせる四季。しかしセンターの予行練習の最中、倒れた四季は保健室に運ばれてしまう。
四季のセンターを諦めかけていたLiella!だったが、千砂都には考えがあって…

(公式HPより抜粋)


しきメイキマシタワ^~゜+.(*・∀・*)゜+.
第3話恒例の代々木スクールアイドルフェスです。

結局フェスへの出場を逃してしまったトマカノーテ。しかしネットのコメントでは「見なくて損した」など好意的な評価が上がっているようです。
あ、もうツンデレ全開ですね、マルガレーテさん。私もだいぶ感情移入できるようになってきましたよw
最初から狙いはラブライブでの優勝だけだからと練習に意気込むマルガレーテです。

一方、Liella!の一部メンバーはトマカノーテが注目を集めているため自分達の存在感が薄くなっているのではないかと危機感を募らせています。
特に可可とメイのオタクコンビがw
可可以外の3年生組と四季はいつも通りですけど。…四季は梅昆布茶がお好き。今回はこの四季の当番回です。

オープニングが明けて。
またしても可可の妄想が暴走。結ヶ丘女子スクールアイドル代表をトマカノーテに奪われ…って、Newella!ってなんやねんw
夏美はまたしても冬毬を心配します。
千砂都はこのトマカノーテのライブを超えなくてはと仲間達を鼓舞します。
可可のタイを結び治してあげるすみれ。さりげないクゥすみ良き。
千砂都もかのんがマルガレーテとグループを結成した時点で、このような展開になる予感はしていたようです。
いい刺激になるからその方が自分達の成長になるからこそ、かのんを送り出したのだとも。
千砂都はラブライブで優勝し、これ以上幸せな瞬間があるのか、この先もう目指す目標がなくなってしまうのではないかと不安を感じたそう。
しかしあの3人がいてくれればもっといいパフォーマンスしようというモチベーションが出るそう。Liella!の新しい魅力をみんなと生み出そうと。
代々木スクールアイドルフェスでいい結果を出そうと意気込みますが、そのかのんがいないという懸念材料が。
かのんをライバルと想定すると、対等に戦える千砂都がセンターをやるといいのでは…とすみれは考えます。しかし千砂都はセンターを経験したことがない2年生に任せたいと意見を述べます。そして四季を指名。

1年生4名だけで打ち上げ。メイは四季がセンターということで早口で興奮気味ですw ちなみに作曲はメイが担当で、夏美が衣装担当。
きな子はメイに作詞もしてみてはと提案します。四季のことを一番よく知っているからと。
しかし、肝心の四季は了承こそするものの、どうも乗り気ではない様子。
そこで超重要な買い物があるからと、夏美は先に帰っていきます。何かの前フリ?

トマカノーテの練習…。またしても冬毬は来ていないようです。カノーテでしたか。
練習場所は神社の境内。狛犬の陰で練習を見守っている四季です。ナズェミテルンディス!!
2人の練習に通りすがりの観客が拍手をくれます。「ステキ」と漏らすロリ2人組に「人がいた」と驚かれる四季ですw 自分の存在感が薄いと思っちゃった?

体育館のステージでセンターがどんな感じなのかをテストしてみることに。
ステージ上でスポットライトを浴びた四季は……眩しすぎるからと昏倒しました(;^ω^)え~

保健室。
他の7名が四季に負担が大きすぎたのかと話を。カーテンで仕切られたベッドの上でドローンを操作する四季です。
結ヶ丘のマスコット、窓の外にゆいがおーが出現です。恋が大興奮です。伝説の妖精? 実在はせんやろぉ。まだ開校3年目ですよ( ̄▽ ̄;)
ただの絵だと判明し、あからさまにガッカリしている恋ですw
みんなが窓の外に気を取られている隙に四季がいなくなっていました。SNSに「ごめん。センターはやっぱり無理」だとメッセージが。
…ゆいがおーのスタンプあるんだw

千砂都のアルバイトキッチンカー。メイと話しています。メイは四季をセンターに選んだのはよかったと思うと千砂都の判断を評価。
アイデアはいいし、誰よりもメイ自身が一番見たいのだからと。

お団子頭コンビの「ちぃ~っす」いいですね。
千砂都はたこ焼きをかのんにお裾分けに。
お店ではマルガレーテが冬毬が3日も練習に来ない不満をかのんにぶちまけていました。
かのんによると、冬毬はラブライブで優勝することにそこまで執着していないようです。それをただ聞いていただけかと、苛立ちの矛先はかのんに向きます。
しかしかのんは優勝を目指すことに賛同しないならやめろ…なんて言いたくないと。
「いろんな人がいるからステキなの。いろんな色があるから綺麗なんだよ」と。まぁ多様性を尊重したいということなんですな。
ただまぁ…本当に優勝を目指すなら練習は大事ですからねぇ。やめさせなくてもいいけど、仲間と歩調を合わせられないなら試合には出せませんな。
千砂都は喫茶店に入ることはやめます。そしてかのんが言ったことを受け、「いろんな人がいるから私達だって輝ける」と改めて考えます。
メイが自宅の近くまで帰ってくると、四季が待っていました。

Bパート
メイの部屋に通された四季。センターを務めるのは嫌とは言わないものの、無理だと突っ伏してしまいます。
あら、ロリな四季きゃわたん。クラスでも全然目立たない存在だった四季。しかし中学校でメイと出会い、「もしかしたら自分も…って」考えることができるようになったそう。
かのんの練習風景を見て、センターになれる人には人を惹きつける力があるのだと思い知らされたようです。
スポットライト浴びた瞬間、これは私ではない方がいい…と感じてしまったとのこと。新体制のLiella!最初のライブですごく大事ということで余計にそう思うようで。

四季の本音をメイを通して聞かされたLiella!メンバー達。
…可可どうしたw ジャミラみたいになっていますよ(;^ω^)
四季は前のように科学室に引きこもってしまったようです。
…可可は恋に助けてもらいます。
すみれはセンターは無理強いするものではないと意見を述べます。恋はここは気持ちを切り替えて別のセンターを立てようと提案。
千砂都も渋々それを了承します。ひとまず練習を始めようとしていると、千砂都の視界に色とりどりのボトルが映ります。
そしてやはりセンターは四季がいいと意見。目立たなきゃとか誰かを引き付ける力がなきゃとかがなくてもいい、目立たないセンターがいてもいいではないかと。
色に例えると白。「透明みたいに目立たないけどいろんなきれいな色の中にあっても一番輝いて見える色」だと。

メイはそれを受けた作曲をすることに。
そして科学室へ四季を呼びに行きます。
メイ「まぶしかったら私が陰になってやる。引っ張っていけないなら私が一緒に引っ張っていってやる」
メイ「目立たなくてもいい。いつもの四季のままでいい。そんな四季だからできるセンターがあるんだ。そんな四季じゃなきゃできないセンターがあるんだよ」
お、カッコイイですね。プロポーズかな(,,・ω・,,)
いちゃいちゃし始めましたわよ゜+.(*・∀・*)゜+.キマシ

かのんちの喫茶店。またしても冬毬が練習に来なかったと怒り心頭のマルガレーテ。
そこに話題の本人がやってきます。どうやらかのんの家だと知らずに来た様子。どうやら夏美に美味しいアップルパイが食べられるからと教えられたようです。
口論になりそうになるマルガレーテと冬毬ですが、かのんがLiella!のライブに誘われたから観に行こうと促します。

そしてライブ当日。冬毬によると、いの一番にライブのチケットを買っていたというマルガレーテですw
本番直前。舞台裏では緊張で倒れそうだという四季に、メイも緊張していると自身のお胸に手を当てます(/ω\*)イヤン
しかしメイは四季がいてくれるから大丈夫だと。四季を応援できる。「注目されるのが嫌だったら私が注目を集めてやる」と。
ここの四季視点の笑顔のメイがいいんですわ。あば^~

楽曲は「Special Color」。
「色がないそれもSpecial color」っていい歌詞ですね。
動きもLiella!全体に視線が向くように工夫されています。メイもいる(実質ダブルセンター)ので四季に視線が集中するのは短時間だけ。
終盤はステージの上にもかかわらずイチャイチャを見せつけてくれるしきメイです。キマシタワー゜+.(*・∀・*)゜+.

パフォーマンスを終え、センターがどんなものなのかを噛みしめる四季。
マルガレーテは触発されたらしく、練習に行こうとかのんと冬毬を促します。
四季が「これが…私だけの…色…」と感動していると、メイに寄りかかって卒倒してしまうのでした。

エンディング歌唱もしきメイコンビです。

…アレ? 「リエラのうた」じゃないんかw

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by konosetu | 2024-10-20 20:59 | アイドル作品 | Trackback | Comments(0)

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