アイドルマスター シャイニーカラーズ 2nd season 第6話「ほんとの気持ちのその先に」
ノチクルの処遇は…?
ハロウィンライブを終えた283プロのアイドルたち。全員が、全国ツアーとファーストアルバム制作に向かって動き始める。
アルバムの楽曲のイメージを決めるのも自分たち。真乃たちは改めて自分自身と向き合おうとする。
一方、番組でトラブルを起こした透たちノクチルは、プロデューサーからある事を伝えられる。
そんな夕方、真乃は透に誘われ、事務所屋上に足を運ぶ。
(公式HPより抜粋)
え~~~~(;´∀`)
ノチクルがプロデューサーから諭されるとか、先輩グループらとかに触発されるとかして改めてアイドルをやると決意する話だとばかり思っていたのですが…
ほとんどのシーンがあらすじ通り全国ツアーとファーストアルバム制作をしている風景が垂れ流されるだけ。
…いや、むしろ本当に垂れ流しているだけの方がまだ面白いまであったかも。
プロデューサーや社長も相変わらず抽象的なポエム会話ばかりで、どうやってノチクルを挽回させてあげるのかとか具体的な話もなく。
いつの間にか他グループの準備の進捗具合の話になっちゃっていますな(-_-;)
肝心のノチクルに関する描写。特に前回の問題行動に触れるでもなく、反省する様子も逆に開き直ったりする様子すらもなく。
異なるグループ交流は辛うじて透と真乃が絡みましたけど、ふわふわした抽象的な会話が繰り広げられただけ。それも2人とも言葉数が少なすぎて。
アレで透は何か心情変化でもしたのでしょうか。そうだとしてもワケワカンネ(´・ω・`;)
そして今回もBGMが眠くなりそうなものばかりでした(^-^;