薬屋のひとりごと 第36話「華瑞月」
侮辱はダメよ( ̄▽ ̄;)
飛発を持った刺客の襲撃に遭うも、滝壺の洞窟へと逃げ込んだ猫猫と壬氏。洞窟からの脱出を試みる中で、猫猫は壬氏が隠し続けていたとある秘密に気づいてしまう。意を決して自ら秘密を打ち明けようとする壬氏だったが…。そのころ壬氏たちが姿を消した宴会場では、馬閃のもとに「岩場から主の衣が見つかり、流された可能性がある」と伝令があり、場内は動揺に包まれる。しかしそれは、飛発を持った犯人をあぶり出すための猫猫たちの秘策だった。
(公式HPより抜粋)
壬氏にハグされた猫猫。壬氏の股間に宦官にはないはずのモノが。「カエル」がいるのに気付いてしまいます。カエルに例えるかぁw
ナニこの口論w 壬氏は猫猫が好きだから触れたいのに、猫猫は侮辱して怒らせたから襲われるのかと勘違いしているようですね。
壬氏が猫猫にチューをしようと…わんこに踏まれたw
李白とわんこが助けに来てくれました。(U^ω^)わんわんお!
猫猫は犯人をあぶりだすため、壬氏と李白とわんことと共に罠を張ることに。
馬閃もお父さんである高順ほどでないにしろそれを察することができるくらいの能力があるようで。
狙い通り罠にかかってくれた犯人が飛発を回収しに来たところを御用。
…「銃声」ってセリフでええんか? 「破裂音」とかの方が(^_^;
猫猫「私は何も口にしません。私にとって、壬氏様は壬氏様です」
…それ恋愛ゲームで攻略対象に言うセリフw
猫猫的には「あなたの身分に興味ないです」って意図なのに、壬氏的には「身分なんて関係ありません」って受け取っているのですねw
念願の牛黄をもらって最高の笑顔を見せてくれた猫猫に見とれ、何も言えなくなる壬氏です。
高順「壬氏様…いえ、月の君…いつまでも仮初の立場ではいられませんよ。貴方はこの国の帝の弟君、華瑞月なのだから」
…まぁ実は息子なんですけどね。なので継承権は最大。よそに知られたらややこしいことになりそうですなぁ。
第2期もいよいよ後半へ――