薬屋のひとりごと 第37話「湯殿」
噂の場。
猫猫はもうすぐ後宮での年季が明ける小蘭から、次の働き口について相談を受けていた。その話を一緒に聞いていた子翠から突然、伝手を作りに行こうと湯殿へと誘われる。下女だけでなく、下級妃や中級妃たちも利用している大浴場で、小蘭は妃たちへの“とある奉仕“で仕事の伝手探しを始める。そして風呂場で気の緩んだ妃たちからは、上級妃たちの懐妊、そして新しく入った美麗な宦官の噂が聞こえてきて…。
(公式HPより抜粋)
新オープニングです。Mrs. GREEN APPLEが担当です。
お風呂回だ~~~(/ω\*)イヤン
小蘭、もうすぐ後宮を去ってしまうん?(´・ω・`)
就職先を探しているようです。子翠のアドバイスはコネは自分でくれってことですな。
湯殿には中級妃が利用しているエリアもあるということで、マッサージをして差し上げて就職先を紹介してもらってはと。
猫猫が中級妃に施したムダ毛処理は好評。
白羽、黒羽が外の友達を親しくしすぎるのはいかがなものかと、猫猫に苦言を呈します。
まぁ、猫猫を不審がって言っているわけではなく、同い年の赤羽が寂しがるから仲良くしてやって欲しいということだそうでw
赤羽…恥ずかしがり屋なのですね。かわいいw
ところで、里樹妃が前にも出たお供の侍女頭・河南を伴って来ていました。
猫猫がムダ毛処理をしてあげたら…トランス状態になっていますよ。事後かなw
…子翠がそ~っとフェードアウトしとる(;^ω^) 確実になんかある。里樹と会ったらマズいやつでしょ、コレ。
とまぁ、女風呂で女性陣しか出番のなかった眼福な回でしたw
エンディングも新しいものに。幾田りらさんが担当。