名探偵コナン 第1170話「人喰い教室の怪(後編)」
不審火の真相。
アバン、前回のあらすじがやけに長かったですね。尺が余るから調整でしょうね(^_^;
今回もほぼ原作通りです。
ただし前編で原作から飛ばされていた工藤家での工藤夫妻の会話シーンが、今回のAパートの最初に持って来られました。
そうなんですよね、若狭先生のことは優作の懸念通りだったりするのです。
コナンはそろそろ赤井に全てを明かして情報を共有した方がいいと思うんだ( ̄▽ ̄;)
まぁ、赤井にも危うさがあるのも確かなんですけどねぇ…。
江戸川文代のCVも原作通り有希子役の島本さんが担当です。
哀ちゃんは自分のことばかりでなく、探偵団以外のクラスメイトのことも慮れるようになったんだなぁと。
もっとも、さすがに他に安全な方法がいくらでもあるだろうとは思いますけどね。
マリアちゃんとその母親のためのリモート授業参観だったわけですが、図らずも阿笠博士が哀ちゃんの参観もすることになりましたね。
文代に扮した有希子はコナンの参観…楽しそうですねぇ(;^ω^)
現在少年サンデーで連載中の
話にも直結する重要回でした。
帝丹小学校の周辺をラムやその部下達がウロウロしているというのはなかなか恐ろしい状況ですね。
まぁ下手をすれば若狭先生の方がヤベェんですけどね(Φ皿Φ;)
なお、清川元夢さんが担当されていた校長先生のCVは辻親八さんが担当されていました。