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いけやんのお部屋なの~♪(^▽^)

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葱丸さんへ その2

名前:クリシス
HN:いけやん
年齢:15歳
性別:女
容姿:茶髪のロングヘアで、瞳の色は灰色。可憐さは残るが、温和なお姉さんっぽい雰囲気。普段は白を基調とした長袖肩出しルックのフリルドレス、白いロングスカートに、白い吊りニーソックスを履いている。背中の右側には片側50センチ程の白い羽の天使の片翼がついている。翼は収納可能。

性格:普段は無口で無表情で感情に乏しい。これは「ある事件」の後遺症である。しかし、ルシアにキスしてもらうと、1日に1度数時間だけ元の性格を取り戻す。元の性格は甘えん坊で天然ボケだけど、いざというときは冷静でしっかりしたお姉さん。親友のルシアがツッコミ役なら、クリシスはボケ担当。戦闘モードになると、冷徹無慈悲な戦闘兵器に。そのため、ルシアや仲間達の歯止めが必要になる。だけど、ルシアとアヤシイ雰囲気になってしまうと、甘えん坊なイケナイオンニャニョコに変貌。しかも、時にはいつもと逆に大胆にもクリシスの方がルシアを襲ってしまうことも……

一人称:あたし

台詞:
「………」(感情が乏しい状態ではあまり発言がありません)
「……ルシア、好き」
「……邪魔」

(ほんわか口調で)
「パパイヤってお父さんが嫌いなんですねぇ」(なんでやねーん!)
「わぁい、ネコさんですよぉ。ネコさ~ん♪」
「あうう、転んでしまいましたぁ~。ぐすん」
「へ~、男の子が恋人になることもあるんですねぇ」(え?)
「わ~、この子カワイイですぅ」(抱きつき)
「う~、お菓子が食べたいですぅ」(ウル目)
(真剣に)
「あなたは独りじゃない。大切な友達がいるじゃないですか」
「あたしは生きている。どんなに辛いことがあっても生を貫いてみせる。だから、あなたも……」
「命は儚いの。だから大切にしなくちゃいけないんです」
(甘い声)
「あぁう、ルシアぁ、こんなところで、だめだよぉ」(何やってんの!)
「やぁん、ダメ。恥ずかしいよぉ、ルシアぁ」(いやん)
「ん、ん~、ルシア、熱いよぉ。激しすぎだよぉ……」(何が!?)
「フフ、たまにはあたしにリードさせてよぉ♪」(お)
「焦らないで。夜はまだまだ長いんだよぉ♪」

(冷たいドスのきいた口調で)
「どけ。貴様らに用はない。邪魔をするなら容赦しない」
「……雑魚が。笑止千万。失せろ、目障りだ」
「……潰す。貴様らただではおかない」
「ルシアを傷つけてみろ。貴様のチリ1つ残さん」

設定:ルシアと同じく、歌うのが得意。人間のよく食べる果物が好物。
天界に住んでいた天使の一族の娘。背中の右側のみに白い片翼がついているが、もう片方はある事件(※)の際に失われた。同時に感情までも失われてしまったが、ルシアの懸命な尽力で命を救われた。そしていろいろワケあって、今は人間の世界で人間に紛れて生活している。なお、遅いながらも飛行は可能。
ルシアと同じく3つの「顔」を持つ天使と呼ばれる事もある。が、感情を取り戻したときにも3通りあるので、「顔」は5つではないかと言う者もいる。

※事件の詳細
クリシスはあるとき、悪魔に魅入られてしまった。是が非でも彼女をモノにしようと卑劣な策で彼女を追い詰めていく。片翼を失った上、瀕死の重傷を追ってしまうクリシス。しかし、親友であるルシアに救われる。その際、ルシアは別の悪魔の力を借りた禁断の魔法を使ってしまい、堕天使となってしまった。自分の寿命を半分削ってクリシスに分け与えたのだ。命が連結してしまったため、片方が命を落とすともう片方も死んでしまう。2人はこれから、愛の力で共に運命を乗り切っていこうと誓い合う。
なお、愛を交し合うと(キスとかアレとかw)2人の寿命はその分延びていき、また、クリシスが感情を保っていられる時間もだんだん長くなっていくらしい。

要望:こんな感じで。百合色が似合うお2人を演出していただければと思います。
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by konosetu | 2006-08-18 19:38 | 自作小説 | Trackback | Comments(0)

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