お祭り開始 でっかい打ち上げ花火ー!!ヽ(#`W´)ノ
いよいよ、本格的な戦いの幕開けです。
テイク・オフ!ヽ(#`W´)ノ
9月11日 機動六課隊舎 PM19:14
はやてが隊長・副隊長含む前線メンバーに、翌日の公開意見陳述会に向けての六課の任務を説明。
ナイトシフトで警備に入るため早速出発するスバル達にマリエルも同行。中央方面に用事があるとのことです。

同じく出動するなのはを、ヴィヴィオはどうしてもと見送りに来きます。
初めての夜勤で不安なのかもしれないというヴィヴィオに、なのはは明日の夜には絶対に帰ってくると約束。
なのは「ママと約束ね」

移動中のヘリの中でもヴィヴィオのことが話題に。
いっそ本当に娘にしてしまっては、とリイン。
しかし、なのはとしては、本当にいい受け入れ先が見つかれば、そこに行くように説得したいようです。
もちろん、そんな家庭が見つかるまではなのは自身が責任もって絶対守っていくとも決意。

ヴィヴィオの世話をしていたフェイトにリンディから通信が入ります。
翌日の陳述会に顔を出そうかとのこと、フェイトやヴィヴィオにも会いたそうです。
ヴィヴィオは2つの写真を見て、両方ともフェイトのママなのかと疑問を覚えます。
フェイトはそんなヴィヴィオに、プレシアとリンディ、2人のママのことを丁寧に説明します。
フェイト「どっちの母さんも、フェイトママにとっては母さんなんだよ、ってこと」

9月12日 中央管理局 地上本部 AM02:35
物々しい警備の中、特に何事もなく時は流れていきます。

ストームレイダーで待機するヴァイスに、ティアナは警備部隊からの差し入れを届ける。
ティアナはヴァイスのことを調べたとのこと。ヴァイスは数年前までエースクラスの魔導師、アウトレンジショットの達人で優秀な狙撃手だったそうです。
そんなヴァイスは余計なことなんて考えている場合では無いだろうとティアナに釘を刺します。会話はお開きに。

なのはは内部警備に向かうも、デバイスの持込は禁止。
そこでスバルにレイジングハートを預けることに。

意見陳述会まで3時間、報道も開始されます。
今回の注目は、かねてより議論されてきた地上防衛用の迎撃兵器アインヘリアルの運用について。
ちなみに、バルディッシュはエリオに託されています。

陳述会が開始したころ、ヴィータはなのはと思念通話通信。
ヴェロッサの調査では内部犯の可能性は低いとのこと。かといって外部犯では目的が不明。
スカリエッティ一味だとすれば、兵器の威力証明だとしても、他にリスクの低い場所があるはず。リスクを犯してあえて管理局を狙う理由が分からない。
でも、あまり考えても仕方が無いとなのはの一言。
なのは「信頼できる上司が命令をくれる、私達はその通りに動こう」

開始から4時間。陽がかなり傾き、景色はすっかり夕暮れです。
最後までしっかり警備をしようと改めて気合を入れ直すフォワード陣。

地上本部を離れたところで監視するアギトとゼスト。
ここで全てが片付くならそれに越したことは無いというゼスト。彼の目的はレジアス。
アギトはルーテシアと共にゼストのことも心配し、護ると宣言します。

ナンバーズは全員所定の配置にスタンバイ。
スカリエッティはこの手で歴史を変える瞬間に心を沸き立たせます。
そんなスカリエッティの命令でミッションスタート。

ナンバーズは行動開始し、ルーテシアもアスクレピオスの限定解除を実行します。
地上本部ではシステム異常、クラッキング。
クアットロのシルバーカーテンによるもので、局員達は一気に混乱に陥ります。
その後もセインの攻撃やチンクのランブルデトネイターズで着実に攻撃が実行に移されていきます。
ルーテシアは遠隔召喚を開始し、ガジェットを侵入させていきます。
ディエチもヘヴィバレルでの砲撃を命中させます。

地上本部の防衛は鉄壁だというレジアスは、会議の中止はしない考え。
しかしクアットロとしては侵入する必要はないと言います。
周りを取り囲んだ多数のガジェットがAMFを同時展開し、内部では魔力結合不可、通信も妨害されてしまいます。

外部ではトーレとセッテが、ライドインパルスとスロートアームズで航空部隊を迎撃。

その頃機動六課メンバーも対応に当たり、ヴィータからはやてとシグナムのデバイスを託されたスバル達は中へ突入。

ヴィータとリインはユニゾンし、本部に急接近する推定オーバーSランクの航空戦力の対処に当たることに。

地上本部内部では、なのはとフェイトがエレベーターのロープを伝って降下。
目標合流地点である地下通路のロータリーホールに向かいます。

ゼスト&アギトを迎え撃つヴィータ&リインは、ギガントハンマーで先制攻撃。
アギトはゼストと融合してこれを防ぎ、お互いに名乗り合って対峙します。

地下から進入中のフォワード4人組。
スバルは、敵の攻撃を察知。しかし、相手を見て戸惑った隙にノーヴェの攻撃を受け、壁に激突。
ウェンディも登場。任務は“捕獲対象3名”を生かしたまま連れ帰ること。
ノーヴェ「旧式とはいえ、タイプゼロがこれくらいで潰れるかよ」

ルーテシアは次の行動に移ります。未確認レリックと聖王の器が保管されているであろう機動六課にむけて移動開始。
これを受け、機動六課では警戒態勢に入る。
その様子を見ていたスカリエッティは笑いが止まりません。
「フッフッフッフッフ、ハッハッハッハッハッハッ……!!」\(>▽<)/

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ついにスカリエッティ一味が本格的に行動を開始しましたね。
ルーテシア達も動きだし、いよいよといったところでしょうか。
ヴィータ&リインのユニゾンに加え、ゼスト&アギトの融合もありましたし。
本格的な戦闘は次回に持ち越しですね。
ナンバー5のチンク。
ランブルデトネイターズのインヒューレントスキルを持っています。
登場がほぼ一瞬なので性格はあまり分かりませんが、的確に任務をこなしているという感じでした。
外見は小さめの可愛い子、雰囲気も落ち着いている感じなのがまたいいです。
ジャケット着ているというのもよし。右目の眼帯が何なのか気になりますね。両目が見えていた方が有利なはずですから、何らかの働きはしていそうに思いますが。
でもナンバーズは姉になるほど外見等も大人っぽくなるものだと思っていたので、少々意外でした。
ISの方はナイフ型の物体を投げて、刺して爆発させるという攻撃でしたね。
それ単体で見るとあまり攻撃には向かなさそうなんですが、ISというだけあって付加効果もあるのかも。
他のナンバーズとの連携があれば、もっと脅威になるのかもしれません。
ナイフ爆破時に環状の魔法陣のようなものが発生したのも気になりました。
あれにより、魔力以外の何らかのエネルギーを加速させて爆破を引き起こしたようにも見えますね。ナイフ自体の仕掛けではなさそう。
ある程度の制約はあるのでしょうけど、いろんなものを爆破できるのかもしれません。もしそうだとしたら、結構な脅威になりそうですね。
ナンバー7のセッテ。スロートアームズのインヒューレントスキルの使い手です。
こちらも登場時間は短かったですが、自分の力にしっかりとした自信を持っているようです。
トーレとのやりとりは良かったですが、だてに遅く生まれてないということは、やっぱり大きい番号ほど、初期のナンバーズのデータを参考にして改良されているということなんでしょうね。
その理屈でいくなら、12番が最も豊富なデータを下に造られたということなんでしょうが。
とはいえ、ウーノも収集データを元にした新しい体に生まれ変わっていたようですから、今ではまんべんなく改善されているのかもしれません。
スロートアームズはまだ依然不明ですが、攻撃系の能力であることだけは確かなようで。
ブーメラン風武器の二刀流でどんな戦い方をするのか注目です。
ナンバー9番、ノーヴェ。ナックル風のローラーブーツを履いています。
以前から声とうっすらとした姿は見えていましたが、本格登場は初めてですね。
メガミマガジン掲載時から指摘されていたスバルとの外見・声の関連性は、ナックル風のブーツでさらに深まった感じでしょうか。
とはいえまだこの2人が直接繋がるとする理由が不明。
その理由となりそうなのがタイプゼロとの呼称。状況的に見て、スバルのことを言っているみたいですよね。まだ断定は出来ませんが。
ウェンディは“3名”と言っていますが、果たしてその内訳は……。エリオとフェイトが入っていそう。でも残りの1人がスバルだとすると、ギンガが残るんですよね。うーん……
ISそのものはまだ使用せず、一体どんなものになるのやら。
確かに戦い方は言われていたとおり最前衛向きという感じで、ISもその補強と思われます。
ナンバー11番、ウェンディ。巨大な盾を持っています。
前回顔見せしていましたが、なかなか面白そうな性格をしていそうです。
やはり巨大な盾がIS絡みなんでしょうけど、それ以外にティアナ達の周辺に現れた弾体もこのウェンディによるものなんでしょうね。
今までの流れからして魔法では無いでしょうけど、基本は射撃魔法と同様の雰囲気。
ノーヴェと同じく最前衛。あの盾を見る限り、防御が堅そうです。
セッテと共に出撃したトーレ。
ライドインパルスで出撃していましたが、その能力は高速移動だったはず。
それを武器にどう戦うか気になります。
普通に考えると、その高速機動力で敵をかく乱しつつ、攻撃は全て避けつつ1人ずつしとめていくんでしょうか。
どのくらい小回りが効くのかはまだ不明ですけど。
高速移動の勢いそのままに攻撃したとしたら、かなり強い威力になりそうですねぇ。というか、それ自体が必殺技レベルでしょう。
現場指揮をしていたクアットロ。
やっぱりあの性格は敵としてふさわしいですねww
ISのシルバーカーテンには色々な使い方があるようで。
簡単にクラッキング出来たということは、内通者の存在が疑われるところ。
とはいえ、シルバーカーテンのその手の能力も相当のようですね。
内通者がいるとしたら。まさか、途中まで同行していたマリエルとか……?
そういえば彼女、前回ナカジマ姉妹の検査していましたよね。
なのは達とは付き合いは長いはずなんですけど……考えすぎか?
潜航して爆弾を投下したセイン。
ディープダイバーは本当に自由自在に無機物内を移動できるようで、これはかなりの脅威では無いかと。
指のカメラを出さないと外の状況が分からないというところが弱点といえば弱点でしょうか。
あの爆弾は威力というより爆風や煙による混乱や催涙効果がメインという感じ。
ディエチの砲撃共々、破壊しようというまでの意思は無いみたいですね。その気になれば、あの司令室を跡形もなく吹っ飛ばすことも出来たはずですから。
また別の砲撃を見せてくれたディエチ。
バレットイメージ・エアゾルシェルということで、様々な種類の砲撃を撃てるみたいです。
今回はリインの言葉によれば麻痺性ガスを拡散させるタイプのようでした。
砲撃の種別は持っている砲身ごとに変わるのか、それとも自由に変えられるのか。
あの砲身は前回登場時と同じなのか違うのかが分かれば、その辺りも分かってきそうですが、今のところはあまり違いははっきりしません。
スカリエッティの側でサポートをしていたウーノ。
今回も実体で側にいましたね。
滅多なことでもないと前線に出ることは無さそうですが、それだけにその実力は気になるところ。
まぁ、ひょっとしたら事務関係専門なのかもしれませんが、それだったらわざわざ実体の新しい身体を用意する必要はありませんからね。
つまり、やはり前回新しい体になるまでは意識のみの、データ上の存在だったと考えるのが妥当でしょうね。
ガジェットを多数遠隔召喚したルーテシア。
でも本人の狙いはあくまでもレリックの11番。六課が確保しているレリックみたいですね。
スカリエッティとの協力はそれが目的なのでしょう。
遠隔召喚は流石の力、かなり遠いところまで制御できそうです。
そして現れたガジェットはAMFを一気に展開、見たところI型とIII型が多数。
AMFを展開された内部ではかなり魔法行動が制限されるという事態が起こってしまいました。
やはり念話による通信までもが使えないみたいですね。とにかく、当面の目的は破壊ではなく目的の人物を閉じ込めておくことでしょうか。
アスクレピオスをわざわざ限定解除、つまりリミッターをかけていた理由は何なのやら。
本人権限で解除できるようなので、普段の暴発を防ぐという程度でしょうか。
ブーストデバイスゆえ、さらに強力な機能か何かがあるのかもしれませんけどね。
レジアスを狙って地上本部に向かったゼストとアギト。
まさかここで融合を使ってくるとは思いませんでした。
ゼストは融合姿とデバイスを披露。デバイスはいかにもという形でしたね。
アギトはロードがいないといっていたようですが、正式な主人はいなくとも融合は出来るみたいですね。
リインにとってのロードがはやてで、そのリインが今回のようにヴィータとも融合しているということでしょうか。
ともかく、融合事故などは起こらず相性も良さそうな感じ。これはゼスト自身が古代ベルカ式だというのも関係あるんでしょうかね。
アギトは『ブレメンクリューガー』なる射撃魔法を使用、これは完全に魔力弾による攻撃みたいですね。
古代ベルカ式としては結構異例な方だと思われますが、誘導型のようですしアギトの制御能力もなかなかみたいです。ま、ヴィータの技の方が一枚上手だったようですが。
管理局サイドに移りましょう。
初めて融合して見せてくれたヴィータとリインフォースⅡ。
ヴィータは融合するとああいう配色になるんですね。
ヴィータに白中心の騎士甲冑は新鮮な感じがします。雪景色を背景にすると、お似合いかもw
単純にぶっ叩くという点では同じと思われるギガントハンマーは、ギガント・シュラークとの違いが気になるところ。
直後に出た巨大な光球の正体も気になるところ。雲をふっ飛ばしていましたね。これも関係があるのかどうか。
ギガントフォルムのグラーフアイゼンに込める魔力や巨大化などに関係があるのかもしれません。

ノーヴェの攻撃を直撃でくらったスバル・ナカジマ。
その時は戦闘機人が相手と知って一瞬戸惑っていた様子、その理由が気になります。
母親の仇である以上のものもありそうですし。
“タイプゼロ”というのはスバルのことなんでしょうか。だとすると、一番興味深いですね。
ひょっとすると、スバル自身も戦闘機人かそれに類するものということなんでしょうかね。普通に人のことして成長はしているようなんですけどね。
ヴィヴィオのママである高町なのはとフェイト・T・ハラオウン。
加えてフェイトの母親のひとりであるリンディ・ハラオウンもこんなところで本編初登場。
話数的には最近発売されたSS02ですがね。
なのははヴィヴィオのことを本当に大事に思っているんですね。
だからこそ、いい家族がいればそこに引き取ってもらいたいと。
エリオが言うようにヴィヴィオがなのはの元を離れることになると聞いて、簡単に納得するとも思えないですけどね(^_^;)
フェイトは、今でもちゃんとプレシアとアリシアのことを大事に思っているんですね。
あれだけ色々なことがあったわけですが、プレシアに対する感謝の気持ちはしっかりと根付いています。10年経った今、彼女の中で産みの母のことはしっかり昇華されているようです。
そして、自分に命を繋いでくれたアリシアに対しても、感謝の念を抱き続けているんでしょうね。
自分を生み出してくれた2人への感謝の気持ちを忘れない。フェイトは素敵な子です。
ヴィヴィオにはまだよく分かっていなかったみたいですが、フェイトの口から優しい声でプレシアとアリシアの名前が出てきたのは嬉しく思いました。
リンディは相変わらずという感じですね。実はこれでもお祖母ちゃんなんですよ( ゜W゜)あ!
本局から陳述会に出る人間が少ないらしいというのは気になるところ。それだけ、本局からは干渉しづらいということなんでしょうか。
やはり地上のことは地上本部主導で動いているようで、この分だとアインヘリアルも大して問題なく運用が決定されそうに思えます。
ただ、ゼストがこれに関わってきそうなんですよね。彼はレジアスに用があるとのことですが、そうなると必然的にアインヘリアルの運用にも影響が出てきそうです。
地味ですが、ヴァイス・グランセニックの過去も少し明らかに。
彼はエースと呼ばれるほどだったとのこと。ロングレンジを越えたアウトレンジからの狙撃とはなのはみたいですね。
魔力量はティアナの半分程度だったらしいですが、逆に言えばそれだけでもエースにまでなれるということ
そんなヴァイスが魔導師をやめた理由は気になるところです。あまりいい思い出ではないのは間違いないでしょう。
さて、全体のまとめ。
地上本部は案の定、防御も何もあったものじゃなかったですね。
もちろん、ナンバーズの想定が難しい攻撃内容を考えれば仕方がなかったのかもしれませんが、警戒が薄かったのは事実ではないかと。
本当に地上本部を攻撃してくるとは思っていなかった雰囲気ですし。
それでも地上本部は、本局といがみ合っていないで、もっと連携を図るべきでした。事前に敵の情報を確保しておき、もっと警備の目を広い範囲に行き渡らせるべきでした。
そうすれば、なのは達が遭遇したナンバーズやガジェット部隊の攻撃パターンを想定し、対処方法を講ずることもできましたし、いきなりの奇襲に慌てふためくこともなかったはずです。
ガジェット部隊が送り込まれたときのあの局員達のうろたえよう、ナンバーズらにザコ扱いされても仕方がありません。
いかに建物のシステムが万全でも、この状況不利は明らかに準備不足でのミスです。レジアスはそれが分かっているのでしょうか。いかに強力な装備があろうと、それを使う人間がしっかりしていなければ、うまく機能するわけがありません。
もっとも、今回ははやて達も迂闊だったかもしれません。
地上本部の件で六課の方が手薄になってしまっています。
ヴィヴィオやレリックなど、敵から狙われそうな存在があるのだから、こちらの警戒にももっと人員を割くべきだったのではないでしょうか。
内部にデバイス持ち込み禁止というのがどういう方向に効いてくるのかも注目。
AMFが広域展開されている以上、どのみちまともな魔法の使用は不可能みたいですがね。
地下に関してはプロテクション等の使用が可能ということで、AMFの影響外。フォワード陣の活躍がが勝負の分かれ目ですかね。
スカリエッティは相変わらず楽しそうでしたが、やっぱりこういうマッドサイエンティストの狂気っぷりはいいものですwww
研究者としての喜びはこうでなくてはね( ̄ー ̄)ニヤリ
この先も自分の興味の向くまま突っ走りまくって欲しいものです。
リンディ登場もよかったですが、クロノ&エイミィの子ども達も写真で初登場。
男の子と女の子、確か名前は「カレラ」と「ビエラ」でしたっけ。
海鳴はアニメでは登場しなさそうなので、後日談となるであろうサウンドステージ04辺りに期待です。
アイキャッチは今回の融合2組。なかなか格好よかったです。
この調子でリインとシグナムやシャマルの融合も見てみたいところですね。
アギトの方はルーテシアと融合できたりするんでしょうか?
そういえば、OPテーマがまだ変わっていませんね。
話の展開からして、大きな転機を迎えるらしい17話、あるいはそれが明けた次々回から新しいものになるのかもしれませんね。
次回は予告を見る限り、血を流さずにはいられないような展開になりそうですね。
スバルとキャロが号泣しているということは……衝撃の事態が待っていそうな予感。
機動六課にいるヴィヴィオの方も心配ですしね。
次回「その日、機動六課(後編)」
テイク・オフ!
ttp://www.veoh.com/videos/v801658EWcN5qwe?searchId=8955852399011740770&rank=36
いつも楽しんで見ておりますが
書き込みは初めてです。
なのはの長文がいいです。
ラブアニメ様にURLがありまして、
あっここにも書き込みをしてるんですねーっ、
と思いました。

























































































































































































































































































