2008年 07月 31日
馬超、曹操を討たんとするのこと
恋姫†無双 第四席「馬超、曹操を討たんとするのこと」
エロすぎる♡♡♡ Σ( ̄□ ̄lll)
大筋はシリアスな話なんですけども……
ナニ、このエロアニメwww(;*・▽・)
幼き頃、父と訓練したときのことを夢に見る馬超。
『武術とは正直なもの。心にやましいところがあれば、それが気の濁りとなって現れる』
相手の心にやましさがないかを見抜く心得を父から教わり、いつか自分も身につけたいと思います。

朝、馬超が起きると、趙雲がベッドの下に。馬超に落とされたといいますが、お返しにナニやら馬超にイケナイコトをした様子で……(/▽\*)いやん♪


朝食は雑談が盛り上がる一同。「旅は道連れ、世は情けない」とは張飛w
趙雲の苦い肝の話が食事時にはちょっと……
曹操軍では、ちょうど曹操が帰還したところ。汗ぐっしょりの曹操は、荀彧に命令して脇や足を舐めさせますヽ(´Д`;≡;´Д`)丿ちょっww
女の子が、女の子に、脇の汗を舐めさせる!!(/▽\*)キャッ♪
水音に声、BGMまでもがエロい!( ̄▽ ̄;)
「また、うまくなったみたいね」
報告にやってきた曹操の部下の夏候惇はちょっと嫉妬?






街を闊歩する曹操の隊列に会った張飛と馬超。
張飛は曹操に気さくに話しかけますが、曹操に恨みを持っている馬超が乱心。曹操に攻撃を仕掛けます。
曹操は部下達に庇われ無事。さらに攻撃を加えようとする馬超を、張飛は必死で制止します。



張飛を保護者の関羽のとこへ連れてくる曹操の部下である夏候淵。
話を聞いた関羽は、とりあえず囚われている馬超に会いに行くことに。

関羽は獄中の馬超と面会。馬超が言うには父を曹操に殺されたと言います。
続いて曹操と対面する関羽。馬超を処刑するという曹操。
それでも馬超を助けて欲しいと食い下がってくる関羽に、一晩閨(ねや)を共にすれば許してやると取引を持ち出してきます。
関羽は戸惑いますが、馬超の命がかかっているゆえ、やむなくその取引に応じることにします。



その夜……
……(´・ω・`)
……( ̄▽ ̄)
……(゜∀゜)
……Σ( ̄□ ̄lllノ)ノ
な、なんとぉっ!?ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
ホントにえっちなコトしちゃうのー!?(; Д )゜ ゜
恥ずかしがる関羽に、曹操は至福のひと時。
「もしかして、初めて?」
「ん…」
「ますます気に入ったわ」
そして確認。
「うふっ、ホントにしっとりつやつやなのね♪」
シーツに隠れているとはいえ、手つきがいやらしすぎるww
ってか、ちょっと、これはいくらなんでもエロすぎでしょ(/▽\*)いやん♡
まさか最後までしないだろうなとは思っていましたが、どこまでやるのかと思っていたら…









突然刺客が天井から乱入。関羽の機転で結局2人とも怪我せずに済みましたが…




曹操は刺客から救ってくれた褒美に、馬超は解放されるということに。しかし、関羽のことはまだ諦めていない様子ww
曹操は関羽の黒髪もえらく気に入っているようで…


その帰り、関羽は夏候惇から独り言だという名目で話を聞きます。
それは馬超の父である馬騰と曹操のことです。
夏候惇の話によると、馬騰は曹操に命を奪われたわけではなく、酒に酔って落馬した際に打ち所が悪かったのが死因となったとのこと。
その時駆けつけたのが曹操の配下の者だったということで、誤解されやすい性格の曹操があらぬ噂を立てられたというのが真相。
なぜ真実を公表しないのか。それは馬騰が死の間際にこんな死に方をしたと知られれば一族の恥だから秘密にして欲しいということでした。その最後の頼みを誤解されてでも守り続ける曹操。

馬超にもその話をしますが、彼女はその話を信用できず夏候惇を嘘つき呼ばわりに。助けに来た関羽にまで暴言を吐く始末。
嘘つき呼ばわりされたことに腹を立てた夏候惇と馬超は一騎打ちの決闘をすることに。

一触即発の状態で睨み合う2人。
しかし、一糸乱れぬ夏候惇の『澄んだ水のような気』を読み取った馬超は、彼女が嘘を吐いていないことに気付かされます。かつて父が言っていたことを思い出して…
馬超は関羽にしがみついて泣き崩れるのでした。


一度故郷へ帰って一族に報告するという馬超。
関羽達3人は笑顔で見送ります。馬超は関羽に、泣いてしまったことを内緒にしてくれと頼んできます。
笑顔で去っていく馬超。張飛も関羽の教えを守って笑顔で手を振りました。


今回は、前回のドタバタ騒ぎのギャグと打って変わり、なかなかシリアスなお話。
しかし、曹操のおかげかエロ要素が満載になっていましたww
それも「セキレイ」や「ゼロの使い魔」のように笑えるお色気でなく、マジでエロティックな世界…しかもオニャノコ同士の…
……(* ̄▽ ̄)じゅるり
気が付くとよだれが出ていました…(アホ
張飛の言っていた通り、関羽は「しっとりつやつや」っと…_〆(..)メモメモ
曹操、グッジョブ( ̄ー ̄)bニヤリ
これで刺客が割り込んでいなかったら、「ねっとりべたべた」に∴(Д`(○=( ̄Д ̄ )
関羽はこれで貞操を失ったことになるのでしょうか…
あ、でも、前に趙雲にもヤラレていたような…
そういえば、よく見たらEDでも関羽は曹操に襲われていたんですな…(; ̄ー ̄)
エロに持っていかれましたが、馬超のストーリーとしてはかなり良好と思っていいのではないでしょうか。
冒頭の夢の伏線も、終盤でしっかりと機能していましたし。
馬超はパーティから離脱してしまいましたが、終盤までに再合流することを祈っています。
エロすぎる♡♡♡ Σ( ̄□ ̄lll)
大筋はシリアスな話なんですけども……
ナニ、このエロアニメwww(;*・▽・)
幼き頃、父と訓練したときのことを夢に見る馬超。
『武術とは正直なもの。心にやましいところがあれば、それが気の濁りとなって現れる』
相手の心にやましさがないかを見抜く心得を父から教わり、いつか自分も身につけたいと思います。

朝、馬超が起きると、趙雲がベッドの下に。馬超に落とされたといいますが、お返しにナニやら馬超にイケナイコトをした様子で……(/▽\*)いやん♪


朝食は雑談が盛り上がる一同。「旅は道連れ、世は情けない」とは張飛w
趙雲の苦い肝の話が食事時にはちょっと……
曹操軍では、ちょうど曹操が帰還したところ。汗ぐっしょりの曹操は、荀彧に命令して脇や足を舐めさせますヽ(´Д`;≡;´Д`)丿ちょっww
女の子が、女の子に、脇の汗を舐めさせる!!(/▽\*)キャッ♪
水音に声、BGMまでもがエロい!( ̄▽ ̄;)
「また、うまくなったみたいね」
報告にやってきた曹操の部下の夏候惇はちょっと嫉妬?






街を闊歩する曹操の隊列に会った張飛と馬超。
張飛は曹操に気さくに話しかけますが、曹操に恨みを持っている馬超が乱心。曹操に攻撃を仕掛けます。
曹操は部下達に庇われ無事。さらに攻撃を加えようとする馬超を、張飛は必死で制止します。



張飛を保護者の関羽のとこへ連れてくる曹操の部下である夏候淵。
話を聞いた関羽は、とりあえず囚われている馬超に会いに行くことに。

関羽は獄中の馬超と面会。馬超が言うには父を曹操に殺されたと言います。
続いて曹操と対面する関羽。馬超を処刑するという曹操。
それでも馬超を助けて欲しいと食い下がってくる関羽に、一晩閨(ねや)を共にすれば許してやると取引を持ち出してきます。
関羽は戸惑いますが、馬超の命がかかっているゆえ、やむなくその取引に応じることにします。



その夜……
……(´・ω・`)
……( ̄▽ ̄)
……(゜∀゜)
……Σ( ̄□ ̄lllノ)ノ
な、なんとぉっ!?ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
ホントにえっちなコトしちゃうのー!?(; Д )゜ ゜
恥ずかしがる関羽に、曹操は至福のひと時。
「もしかして、初めて?」
「ん…」
「ますます気に入ったわ」
そして確認。
「うふっ、ホントにしっとりつやつやなのね♪」
シーツに隠れているとはいえ、手つきがいやらしすぎるww
ってか、ちょっと、これはいくらなんでもエロすぎでしょ(/▽\*)いやん♡
まさか最後までしないだろうなとは思っていましたが、どこまでやるのかと思っていたら…









突然刺客が天井から乱入。関羽の機転で結局2人とも怪我せずに済みましたが…




曹操は刺客から救ってくれた褒美に、馬超は解放されるということに。しかし、関羽のことはまだ諦めていない様子ww
曹操は関羽の黒髪もえらく気に入っているようで…


その帰り、関羽は夏候惇から独り言だという名目で話を聞きます。
それは馬超の父である馬騰と曹操のことです。
夏候惇の話によると、馬騰は曹操に命を奪われたわけではなく、酒に酔って落馬した際に打ち所が悪かったのが死因となったとのこと。
その時駆けつけたのが曹操の配下の者だったということで、誤解されやすい性格の曹操があらぬ噂を立てられたというのが真相。
なぜ真実を公表しないのか。それは馬騰が死の間際にこんな死に方をしたと知られれば一族の恥だから秘密にして欲しいということでした。その最後の頼みを誤解されてでも守り続ける曹操。

馬超にもその話をしますが、彼女はその話を信用できず夏候惇を嘘つき呼ばわりに。助けに来た関羽にまで暴言を吐く始末。
嘘つき呼ばわりされたことに腹を立てた夏候惇と馬超は一騎打ちの決闘をすることに。

一触即発の状態で睨み合う2人。
しかし、一糸乱れぬ夏候惇の『澄んだ水のような気』を読み取った馬超は、彼女が嘘を吐いていないことに気付かされます。かつて父が言っていたことを思い出して…
馬超は関羽にしがみついて泣き崩れるのでした。


一度故郷へ帰って一族に報告するという馬超。
関羽達3人は笑顔で見送ります。馬超は関羽に、泣いてしまったことを内緒にしてくれと頼んできます。
笑顔で去っていく馬超。張飛も関羽の教えを守って笑顔で手を振りました。


今回は、前回のドタバタ騒ぎのギャグと打って変わり、なかなかシリアスなお話。
しかし、曹操のおかげかエロ要素が満載になっていましたww
それも「セキレイ」や「ゼロの使い魔」のように笑えるお色気でなく、マジでエロティックな世界…しかもオニャノコ同士の…
……(* ̄▽ ̄)じゅるり
気が付くとよだれが出ていました…(アホ
張飛の言っていた通り、関羽は「しっとりつやつや」っと…_〆(..)メモメモ
曹操、グッジョブ( ̄ー ̄)bニヤリ
これで刺客が割り込んでいなかったら、「ねっとりべたべた」に∴(Д`(○=( ̄Д ̄ )
関羽はこれで貞操を失ったことになるのでしょうか…
あ、でも、前に趙雲にもヤラレていたような…
そういえば、よく見たらEDでも関羽は曹操に襲われていたんですな…(; ̄ー ̄)
エロに持っていかれましたが、馬超のストーリーとしてはかなり良好と思っていいのではないでしょうか。
冒頭の夢の伏線も、終盤でしっかりと機能していましたし。
馬超はパーティから離脱してしまいましたが、終盤までに再合流することを祈っています。
by konosetu
| 2008-07-31 12:12
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